ご自宅を改装して一部店舗にする為、既存の玄関周りをリフォームさせて頂きました。お店に合わせてリゾート地のバリ島をイメージしました。夜はライトアップされ、異空間な雰囲気でお客様をお迎えします。壁泉から落ちる水の音にも癒されます。
白いデッキは、奥様の明るいイメージにぴったり!アイアンのテーブルセットが映える素敵な空間になりました。
手入れが大変な境界の生垣は撤去し、木目調が映える、白のEウッドフェンスを全体に施工。雑草対策にコンクリートを打設し、もともとあったレンガを新しくサークルとアクセントラインで使い、硬い感じにならないようにしました。
木製テラスを利用してフェンスを取付けしました。外からも見えにくくなり、プライベート空間を確保できました。デッキは、ご両親のために手すりをつけ、上り下りがしやすくなりました。
ドイツ壁とウッド調フェンスを組み合わせカントリー風に目隠しを行い、足元はワンちゃんの肉球や爪が痛まないようにゴムチップ舗装をしております。可愛い足跡もついていますね♪
ナチュラルで、大人っぽく可愛い感じになるようご提案しました。既存の物は活かし、新たにウォールを加えて、シックな色と柔らかい色を組み合わせて仕上げています。奥様がお好きな、ステンドグラスも枠に入れ、壁にきれいに収めました。
ご新築時にとりあえず広げた砕石のままのお庭でした。広いデッキがありましたが、カーテンはいつも閉めたままでした。今回、思い切ってトータルリフォームをご依頼いただきました。既存のデッキはウォールとフェンスで目隠しを作り、広めに作ったアプローチでBBQもできます。芝生のお庭は自動散水システムで、夏場の水やりも心配いらずです!
生垣に虫がついてお手入れが大変とご相談いただきました。樹木を撤去して、上部が格子状になって風通しも確保できるタカショーのロイヤルフェンスを設置。芝生が法面になっており、せっかくのスペースが上手く活用出来ていなかったため、名古屋モザイクのストリークでタイルテラスに。30�僉�60�僂梁腓�めなサイズなので、高級感のある見た目に仕上がっています。フェンス・タイルともグレーに近い白色でお家の雰囲気とも相性ばっちりです。
5〜10年近く経っている天然木のバルコニーとデッキ、フェンスの塗り替えのご相談をいただきました。日差しの影響もありかなり塗装の色が落ちているご様子でしたので、全体的に綺麗に再塗装を行いました。木塗装は日差しの影響もあるため場所によってかなり薄くなっている所もあり、少々の色むらはどうしても出ますが、職人さんの手で細かいところまで塗装して見た目の印象は綺麗になり、メンテナンスによりまた今後も長くお使いいただけるかと思います。
使っていない駐車場を有効活用し、お庭を広げたいとご相談をいただきました。土留めの壁を作り直して、お庭を広げウッドデッキと花壇を設置。天然木でプライバシー対策のフェンスも作りました。道路から見ると高さはありますが、足元の植栽が圧迫感を和らげてくれています。お部屋からの動線はウッドデッキで段差を解消。ベンチ代わりにもなるので、食事やお庭の作業中のちょっとした休憩にもお使いいただけ、様々な楽しみ方が出来る空間になりました。
天然木フェンスを施工させていただきました。工事前は天然木のフェンスと天然木の角柱の間にコニファーが植えてありました。今回はコニファーを撤去し、フェンスを延長させていただく工事を行いました。実はこの天然木フェンスや角柱も以前、当社で工事をさせていただいております。前回の工事で施工させていただいたものと同じ、Takashoさんのe-ウッドフェンスを今回、再度新しく取り付けさせていただきました。天然木の温かみがある、素敵な外構が完成しました!一緒に既存の角柱にもVATONという塗料を塗り、既存の角柱と新しいフェンスのお色味をできるだけ近くするようにご提案させていただきました。
ウリンはタフな事で有名、アイアンウッド(鉄の木)なんて別名も持っています。ウリンの板材を柱の前後に張っていき目隠し効果と抜け感どちらも叶えてくれるオンリーワンのフェンスになりました。樹木で目隠しされたお家でしたがしっかりフェンスで囲いたい、天然木の雰囲気が好きだけどメンテナンスがなぁとご相談をいただきました。ウリンはタフな素材のため自由度が高く、様々なご提案ができます。お庭奥の方は板幅2種類の組み合わせ。視線を隠したい上方は幅の太い板、下方は芝やフェンス足元にこれから置くプランターのために風通しが良くなる様に細い厚みのある板を採用。赤茶色から時間と共にシルバーグレーへと変化するのもウリンの楽しみです。フェンス足元にはごろた石と植栽を植えました。
お花をたくさん植えたい!という奥様のご希望から左の樹木を撤去し、やんわり目隠し&ハンギングができるフェンスとしてウリンのフェンスをご提案。元々あったデッキもウリン材だったことから、これからもっとお家に馴染んでいくかと思うとわくわくします。デッキと花壇の間のスペースを舗装し、入口も広くしたことで歩きやすく、作業をしやすい場所に。足元の舗装はインターロッキングを使用しています。模様がまばらで、レンガの雰囲気ともぴったりですよね。水栓の位置も変更して、花壇の間に入れることでよりお庭での作業がしやすくなりました。早速お花をたくさん植えていただき、お孫さんや旦那さんまでお庭を歩くようになったとお声をいただきとても嬉しかったです。
既存のレンガ塀の枠に合わせてフェンスを設置しました。施工前は風通しはいいものの、目線が気になるとのことでご相談いただきました。新しく縦格子のフェンスを設置。細い板を使用しているため風通りもよく、抜け感がありつつも目隠し効果があります。今回使用した素材は、ハードウッドの「ウリン」という天然木です。ハードウッドなのでとっても硬く頑丈、天然木なので自由に施工できるのもポイントです。既存物に合わせて板の幅や板の間隔を調整しました。ウリンは茶色からグレーっぽく変色していくので、これからの色の変化も楽しみです。
植物に囲まれていたお庭が、ローメンテナンスで楽しめる大人なロックガーデンへと生まれ変わりました。既存の緑を一部残しつつ、防草シートやぐり石・砂利を用いた雑草対策で、すっきりと手入れしやすい空間に。ドライガーデン風の植栽が空間に動きを加え、落ち着いた色味の石材が風合いを引き立てています。ガーデンシェッドや板塀も塗装でリフレッシュし、日々の暮らしに寄り添う、心地よいお庭が完成しました。
緑あふれるナチュラルモダンな新築外構が完成しました。細長い形が特徴のインターロッキング「グラスハイブリックボーダー」を使い、歩きやすさと軽やかな印象を両立。足元にはこれから成長が楽しみな植栽と自然な風合いのゴロタ石を配置しました。シンボルツリーには爽やかな葉が魅力のアオダモを選び、空間に明るさをプラス。フェンスには耐久性の高い天然木「ウリン」を使用し、時間とともに変わる風合いも楽しめます。お家の外まわりも、毎日過ごす大切な場所。私たちと一緒に、理想の外構づくりを始めてみませんか?
新しく完成した門まわりは、モダンなグレーの門塀とシックな鋳物門扉が全体を引き締め、落ち着いたかっこよさを演出しています。門塀から続く鋳物フェンスで敷地を囲い、以前施工した目隠しの木フェンスとの組み合わせも調和した印象に。既存のコンクリートアプローチまでレンガを敷き、ナチュラルな風合いをプラスしました。使用したのは東洋工業のシャルドブリックペイブで、ヴィンテージ感のある淡い色合いがお庭の雰囲気によくなじみます。ガレージへ続くサブアプローチにはコンクリート枕木を使用し、お庭の天然芝は撤去して砂利敷きにすることで、すっきりと管理しやすい空間に仕上がりました。
傾いて危険だった隣地境界の古いブロック塀を一部解体し、ご家族や友人が安心して集える明るいお庭へリフォームしました。塀の内側には耐久性に優れたウリン材の新設フェンスを施工。場所に応じて板幅や隙間を変え、風通しと目隠し効果の両立を図っています。足元には優しいイエローの乱形自然石テラスを広げ、タカノのパラソル「イスキア・レーニョ」を配置しました。倒壊への不安が解消されただけでなく、木の温もりと自然石の柔らかさに包まれながら、大切な人たちとリラックスした時間を心置きなく共有できる、安全性とデザイン性を兼ね備えた温かみのある素敵なプライベート空間が完成しました。
門まわりと目隠しフェンス、植栽の提案でした。門塀は完全オリジナル。木製なので自然で暖かい感じがしますね。フェンスも木製です。施主様のご提案でフェンスの端をランダムにしました。素晴らしいセンスです!楽しくておしゃれな目隠しになりました。
DIY好きのT様。当初ご自身でデッキをつくる予定でしたが、仕事で忙しく当店にご相談いただきました。リビング前にデッキをだし、洗濯物も安心して干すことができます。デッキ材は天然木の小国杉を採用し、木の温かみが感じられるようになりました。片側面には道路からの視線を考慮してフェンスもつけ、デッキを下りると花壇に囲まれた円形のテラスが広がり、植物の成長の過程が楽しめる庭になりました。
イングリッシュガーデンにしたい!とご相談を受けました。ご主人様のご趣味がガーデニングということでしたので、お花がたくさん植えられるように花壇を広くとっています。また、花壇だけでなく地植えスペースもあるのでたくさん植物を楽しんでいただけます。隣地側にはアートワークのウォールを設け、目隠し兼お庭の雰囲気づくりを担っています。レンガはすべて古釜物を使用し、よりナチュラルになりました。ご主人様が大切にされてあるバラがこれから成長し、色づいていくのが楽しみなお庭が完成しました。アーチがバラで覆われていくのもとても待ち遠しいです。
コンクリートをただ打っただけのような寂しい外構にはしたくない!とご相談のS様。全体的にシャビーな素材で統一し、甘すぎないけど可愛らしい外構が完成しました。鉢植えや飾り雑貨も増えて、新しい暮らしを楽しんでいただけているようです。
畑をやめて、メンテナンスを楽にしたいというご相談。お花が大好きな奥様のご要望により花壇を設け、わんちゃんにも足にも優しい人工芝で仕上げました。 サークルの花壇にはシンボルツリーとしてジュンベリーをお出迎え。四季それぞれの表情を楽しめる、緑豊かなお庭となっています。
台風で倒れてしまった天然木フェンスを撤去し、新たにフェンスを設置しました。木材はハードウッドのウリンを使用しています。柱を地面に埋め込んでしっかり固定してるので、今までより頑丈になりました。また、玄関前の屋根・スクリーンも設置しまています。材質は木調のラップングをしているアルミ材です。建物の雰囲気に合わせて濃い色を選びました。玄関周りが広々と感じられるようになり、雨の日も安心して行き来できるようになりました。
Copyright © 庭ラボ.com, LTD Allrights reserved. Produced By GREEN LIFE INDUSTRY CO.