最近わんちゃんを家族に迎えたお施主様。もともとクローズな空間のお庭でしたが、わんちゃんが土や砂利を口に入れてしまうので、安心して遊ばせられるお庭にしたいとご相談いただきました。フェンスと門扉を高さのあるものへと付け替え、もともとあったタイルとインターロッキングのテラスを貼り伸ばして、全体に人工芝を敷き詰めました。花壇や植栽はすべて撤去して、人工芝はリアリーターフのミドル+という毛足が2.5cmのものを施工しています。普段は毛足の長い4cmを常用しているのですが、わんちゃんが小柄なため、足にかかりにくいように短いものを選びました。お庭で走り回れるようになって喜んでいますとお施主様から嬉しいお言葉もいただきました。舗装材が剝がれてきていたアプローチもタイル張りにしてきれいに生まれ変わりました。
中古の物件にお引越しされたお客様。一緒に住まわれているお母様やお車でいらっしゃることの多い妹さんのことを想い、段差の少ない車の停められる外構にしたいとご相談をいただきました。思い切って壁を大幅に解体。広々と縦列駐車ができるように変更しました。お母さまが車に乗り降りしやすいように建物側には手すりを設置。お花も植えられるように花壇を併設しています。お庭への行き来も考え階段を設置。掃き出し窓の前には雨が降っても安心なテラス屋根を付けました。門構えはシンプルかつナチュラルに。ポストの色がアクセントになり可愛いです。玄関を開けた際の目線も遮り角には植栽もありプライバシーも確保しつつ、楽しめる玄関周りになりました。
既存の玄関ポーチの高さが高くお子さんが落ちてしまわないか心配で手すりを探されていました。LIXIL アーキレールを採用。玄関ドアの鋳物に合わせて端部のキャップを洋風な鋳物素材にしています。黒色の金物との統一感があり、おうちのファサードがおしゃれな雰囲気に。早速お子さんが階段を降りる際、手すりにつかまって使っていて、奥様からも転落の心配がなくなり安心できます。とのお声をいただきました。
白を基調とした住宅に合うように外構にも同じ色を取り入れ、幅の広いゆったりとしたアプローチになりました。門塀にタイルを貼り高級感のある仕上がりとなりました。高低差解消のための階段は蹴込みと言って平板を3cmほど浮かせて施工しています。蹴込み部分にはライトを仕込んでいるのでライティングもかっこいいです。お庭部分には木目調のタイルテラス。道路から見えないようにフェンスでしっかりプライベート空間を演出しています。住宅と外構の調和した素敵なオープン外構になりました。
角地のお家で広々とした駐車場が確保できる立地でした。シンボルツリーが際立ち床のデザインも素敵な外構になりました。木目のタイルを張った門塀と特徴的なアプローチがとても印象的です。リビングから楽に下りることができるステップと広々としたお庭でお子様が走り回れる空間になりました。より素敵な外観になり、新しい生活を楽しみながら過ごせる空間になりました。
もともとはレンガの壁と植物いっぱいの外構でしたが、年季も入ってきたため綺麗に、そして使いやすく作り替えたいというご要望でした。壁はシンプルに塗り壁仕様で、外壁より少し濃い色のグレーを選色したことで引きで見た時に良いグラデーションに。ポストの部分にはポイントで石調のタイルを貼っており、同系色でもテクスチャーが違うのでメリハリが出ます。アプローチ部分は乱形の自然石貼り仕様に。メイクランドの「スカンジナビアクォーツ」という石を使用しています。近くで見ると表面にキラキラと光沢があり、高級感を演出してくれます。またリラックススペースへ向かう導線には蹴上の低い階段を造作し、車いすでも乗降できるバリアフリーを意識した設計にしました。
角地に建てられたご新築、外構とお庭をお家に合わせた見た目にしたいというご要望でした。明るいタイルの門塀は、細長く自然石の様な色むら、凹凸感が特徴のタイルに黒色の表札などのパーツをアクセントとしています。L字面にインターホンとポストを設置することで階段の上り際で郵便物をとれるメリットと正面から見た際に機能面を見せないすっきり感を演出しています。床面は細いインターロッキングを門塀と直角に配置することで奥行を広く感じられます。3色ミックスする事で表情も出ますね。掃き出し窓からお庭への動線は階段兼ベンチになります。住宅正面にもベンチを造作。お子さんが遊んでいるのを見守ったり、ちょっと一息コーヒー、ビールを飲んだり、寝っ転がる事もできる、そんな空間になりました。
モノトーンのタイル門塀にLIXILのプラスGフレームが空間を引き締めてくれるかっこいい外構になりました。門塀の前には格子を設置することで門塀との重なりが生まれ、歩道から玄関までの奥行をつくる事ができます。玄関内への視線をとめるアイストップ効果も期待できます。夜はお家とお車、玄関の階段を照らし、昼間とはガラリと変わった空間を演出してくれます。お庭側はお家からフラットに出られるタイルテラスと、腰掛けや、低めのテーブルとして活用できるタイルベンチ、ふかふかの人工芝の組み合わせで様々な活用ができる空間になりました。南側の日当たりが良い場所なので雨に濡れても大丈夫なタカショーのシェードを設置。お家の反対側に設置した柱はシェードの位置を調整できる機能付きです。季節、時間により日よけの角度を調整することで活用の幅が広がります。駐車場からお庭への入り口はフェンスを互い違いにする事で正面から見た際はきちんと目隠し効果を発揮。門扉がないので出入りもスムーズです。こだわって作られたマイホームを外構でより素敵にする事ができました。
シンボルツリーのシマトネリコや天然芝のお手入れが大変でどうにかしたいというご相談でした。また、お庭が道路から丸見えで全く活用ができてないご様子でした。ゆったりと寛げるよう、テラスの前にプライバシー対策のフェンスを設置。LIXILのフェンスABという商品です。明るいアルミ色なので重くなりすぎずしっかり目隠しされていてプライベート感があります。タイルテラスと砂利敷きにしたことで、雑草対策をしながら使いやすいお庭に変身。タイルは名古屋モザイクのモデネーゼを使用。石材のような色ムラが特徴で爽やかながら重厚感があります。広さは2m40�僉�1m80�僂醗愡劼鮹屬い憧欧欧襪�らいで施工しております。既存のコンクリートステップにもタイルを貼ることで統一感もでました。
天然木デッキを広く設置されていましたが、時が経つごとに朽ちていき、今では踏めば陥没、危険な状態でした。それと共にお庭に出る回数も減り、雑草も手におえず…お庭があるのに使えないのがもったいない!ということでご相談をいただきました。お部屋からのアクセスがしやすいように、デッキ下に隠れていたステップを活用し、高さを上げ、幅も調整。階段を下りた床面はインターロッキングで固め、机やいすを出したり、物干し竿を置いたりしやすいようにしました。プライバシーの確保の為のフェンスの足元は植栽スペースを確保し、お家の中から見ても植物が楽しめるようになっています。先日お伺いした際は植物が増えており、お庭に出る時間も増えました、と仰っていただいてとても嬉しかったです。是非これからも楽しくお庭で過ごしていただけると嬉しいです。
子供たちが遊べるお庭をつくりたいとご相談をいただきました。既存で木製デッキがあり、動線やお庭の使い方をご提案させていただきました。道路から遠く水栓に近い場所に、インターロッキングのテラス空間をつくりました。ご家族でご飯を食べたりBBQができるスペースです。色やサイズ違いのインターロッキングを使用し、建物に合わせて落ち着いた印象で汚れにくく飽きのこないデザインにしました。テラス正面には花壇をつくりお子さんと一緒にお花や野菜作りを楽しんでいただけます。お庭でお子さんとサッカーをするのが夢、と教えていただきボールやプール遊びのできる人工芝を広く取れるよう計画しました。リビングからも見えるグリーンが綺麗です。敷地の角には一部植栽帯をつくりました。隣家玄関の目隠しになる配置です。既存デッキからの動線の階段は、テラスエリアへも人工芝エリアへも行き来しやすい計画です。工事中もお子さんたちはお庭いつできるの〜?と楽しみにされていたようで、完成してすぐに遊ぶ様子を見ることができ大変嬉しく思いました。
前面道路からお庭へ続く階段の立上りが急で狭いので、高齢のお母さまの安全性を考えたいというご要望がありました。お客様のご自宅は、前面道路からお庭へ続く階段と玄関へ続く階段の二方向に通路を設ける必要がある敷地でした。階段の立上りも低くなったので、お母さまの膝の負担が少しでも軽減できていれば幸いです。使用したインターロッキングはTOYOのダルストーンペイブ テツサビ。階段部分は450角にし踏面を広めにとりました。うまく活かせる既存物はそのまま再利用しながら計画させていただきました。
眺めているだけで、心がほっと温かくなるような外構が完成しました。優しい色合いの中に鋳物素材のブラックアクセントが効いています。オープン外構からぐっと雰囲気を変えて、防犯面でも安全なクローズ外構へと生まれ変わりました。壁の一部には、名古屋モザイク「クリクレア」というタイルを施工しています。表面のガラス質の雰囲気が幻想的な色を演出。金物は全て鋳物系のアールデザインで統一。門扉・オーバードアに続いて、門袖の壁には「アールフィックスフェンス」(ディーズガーデン)を使用。壁のスリットがほどよい抜け感を演出しており、そこから覗く飾りに心を掴まれます。床はレンガ調の素材で、色味は外構と合わせつつ可愛らしい雰囲気に仕上げました。既存の擁壁も上からタイルを貼り、笠木を設置してまるで新品のように生まれ変わりました。
既存カーポートが古くなってきて、車庫幅と奥行きが少し狭く、車庫スペースを広げたいというご相談でした。既存物をできるだけ残して、部分的に車庫幅と奥行きを広げる計画をご提案。車庫奥にお庭の足元の目隠しとしてLIXILのフェンスAB YS3型を採用しました。アプローチはコンクリート洗い出しとダークトーンのレンガでシックに仕上げました。新しい門扉には縦格子のものを選び、色はカーポートに合わせてブラウンでまとめました。カースペースを少し幅と奥行きを広げると、お車がかなり停めやすくなります。
お家を建てられたばかりでまだ何もなく、お庭をどう作っていくのが良いか提案してほしいとご相談を頂きました。お庭で何をしたと考えていらっしゃるのか、一緒に意見を出す段階から進めさせて頂きました。まずは、テーブルセットやバーべキューコンロを置く集いスペースを設けました。デッキに腰掛けながら過ごすテラス空間です。お子様が走り回れる広々とした人工芝スペース。夏にはプールを置いても楽しく過ごせます。お庭の真ん中にはアクセントに「アオダモ」という落葉樹を植えました。季節に合わせてうつろう風景を楽しんで頂けるように計画しました。広々と綺麗になったお庭で家族団欒の時間を過ごして頂けると嬉しいです。
お庭から掃き出し窓までの高低差があり、行き来ができない状態でした。よく物を運ぶので階段をつくりたいとご相談をいただきました。ゆくゆく人工芝を施工したいためお庭を広く残しておきたいというご要望もあり、デッキは階段含めてお庭の半分くらいのサイズで設置。リビングとお庭を繋ぐ活用できるデッキが完成しました。コの字型の段床になっているため、どこからでも出入りができます。施工後、搬入でよく使っていただいているようで喜んでいただけました。将来の人工芝施工も楽しみですね。
駐車場とお家に高低差があり、お庭から車庫まで傾斜があったため、玄関までの行き来がしやすいように設計しました。幅4.5m、高さ2.0mの大きな門塀とフレームが印象的な、広い2世帯住宅にふさわしい重厚感ある外構に。階段は踏面を通常より広い45cmに設定し、小さなお子さまからご年配の方まで安心して上り下りできるよう配慮しています。途中には花壇を設け、緑を感じながらお家へと導くデザインに。デッキにはLIXILの「樹ら楽ステージ木彫」を採用し、リビングとお庭をつなぐ心地よい空間に仕上げました。人工芝の広がるお庭では、お子さまがのびのび遊べる明るい空間に。さらに、以前のお家の瓦を再利用した和風ガーデンを設け、思い出を受け継ぐあたたかなお庭が完成しました。
ご新築されたばかりで外構がまだ手付かずの状態でした。白い壁が印象的なすっきりした建物だったのでその印象を崩さないようお客様とお打ち合わせを進めていきました。もともと玄関と道路とで段差が大きくあったので正面に広めの階段を計画しています。幅を広くとることでゆったりした印象になるのと、階段の立ち上がりを凹ませることで影ができて立体感のあるアプローチになりました。グレーをベースとして全体の色味をシックにまとめたので建物との相性もばっちりです。グレーの色味は本当に緑が映えるのでお客様が植えてくださった植物のおかげでよりおしゃれになりました。落ち着いた雰囲気の中にもかわいいポイントが隠れるすごく素敵な外構になりました。
年数を経て、汚れてきてしまったウォール。明るく優しい色に塗り替えてすっきりと美しくよみがえりました。アプローチは石を模したスタンプコンクリートでしたが、段々表面が剥がれ、割れてきていました。アプローチの形はとても気に入られていたので、出来る限り同じ曲線を作り、レンガと石貼りで仕上げました。こだわって探されたという門扉も再利用。今後に備えて手すりも設置しました。アルミ製でありながら、鋳物のような雰囲気で既存の外構とも違和感なくマッチします。傷みが心配だった枕木は、コンクリート製の枕木へ。これからはメンテナンスの不安もなく安心ですね。
ご新築されて間もないお庭。お庭に砂利を敷いていたけど秋になり樹木の葉も落ち、目線も気になるし、活用できるお庭にしたい…とご相談いただきました。目隠しにフェンスや壁を作ろうか…というお話もあったのですが、最終的に広々タイルテラスにしよう!ということにまとまりました。住宅基礎が高かったこともあり、ステップは踏面40cmと少し広めにとり、ゆったり降りれるように、かつ楽に腰かけられるような形にしました。ステップの部分はフローリングの色味に近付け、室内とのつながりを意識しています。色ムラや縁の不揃いな様子で、自然石っぽく見えるタイルを採用。明るいお家の雰囲気と、ご夫婦のやさしい雰囲気にぴったりな素敵な空間になりました。
既存の天然木デッキが朽ちてきて危険なので新しく人工木デッキに替えたい、雑草の手入れも大変なので防草対策がしたいという依頼でした。防草対策をするうえで、まずネックとなってきたのが既存の雨水枡と樹木との高さ関係でした。既存樹木は枡の高さよりも高い位置にあり、雨水桝も通常の枡とは違い高さ上げのできないもので、単純にフラットな床面を作るのが難しいことがわかりました。そこで樹木周りにレンガを並べて花壇を作ることで、高低差の問題を解消。ちょうどお庭の真ん中あたりに樹木がありましたので、お部屋の中からもデッキからも見える位置に配置できました。東洋工業「プリコロ」を(マロンとチョコ)2色交互に並べることで、可愛らしくオリジナリティを加え、奥様のお気に入りの空間に。最後に奥様のお好きなクリスマスローズを植えてくださり、奥様と一緒に素敵なお庭づくりができました。また、既存では無かったデッキステップをデッキの両端に設置し敷地の回遊もしやすくなり、防草対策にて手入れも楽に。以前に比べ、よりお庭に出やすい環境が整いました。デッキの上でお茶をしたり、本を読んだり、好きなお花を追加して植えたり、奥様のお気に入りの空間に作り込んでいってほしいです。
テナントの建物のレンガタイルと、階段、アスファルトの駐車場を施工しました。レンガタイルは2つのサイズを組み合わせて施工。LIXILの火色音N6番を採用。階段のタイルは浮いたようにみえる蹴こみにしています。建物の裏も駐車スペースになっています。たくさん停められるので使い勝手もいいですね。
ご新築に合わせ、駐車場・アプローチ・お庭・境界フェンス・雑草対策までトータルでお任せいただきました。お子様が安心して遊べるよう、門まわりからお庭を囲うクローズ外構をご提案。表札や宅配ボックスは外側に設け、門扉を通って出入りする安心設計です。高低差は土留めブロックで解消し、樹脂フェンスで視線もカット。2台用フラットカーポートは自転車も守れる屋根空間に。浮遊感のあるフロート階段が、すっきりとした印象を添えています。
駐車場の増設による外構リフォームをお手伝いさせていただきました。外構リフォームと一緒に、お庭にもフェンスを施工しました。工事前は樹木が植えてあり、ナチュラルな外構でした。車庫の奥行を広げたので、門塀も新しくご提案。タイル張りのすっきりとした門塀を施工しました。ポストもシックな感じのものをご提案。既存の車庫土間の間には、新しいアプローチとして、自然石のフランドルポルフィードと、コンクリート製の枕木とコンクリート洗い出しを組み合わせてナチュラルな感じにしました。新しくおしゃれな立水柱とガーデンパンも設置しています。
玄関前の道路が車通りが多く安全面に考慮したいとご相談いただきました。もともと前面道路からまっすぐ繋がる階段だったのですが、今回は入り口からクランクをして駐車場へ行き来する形に作り替えました。グレーを基調としてまとめているので統一感のある玄関まわりとなりました。玄関正面にはフェンスを施工しプライバシー対策をしています。
新築外構工事のご相談をいただきました。大きな門塀には無駄なものは一切付けず、シンプルに表札とインターホンのみに。玄関横にポストを設置しました。階段は玄関ポーチと同じタイルを貼り、つながりを持たせました。広々とした玄関ポーチがさらに広く感じられるようになっています。階段部分は蹴込を作ることで浮遊感を演出。シンプルな手すりはYKKのルシアスLiteを採用。グレーの中にブラックが入り、デザインが締まってスタイリッシュな印象に。全体的に横のラインを意識して設計したので、ラインが美しい外構になりました。
新築外構工事のご相談をいただきました。大きな門塀には無駄なものは一切付けず、シンプルに表札とインターホンのみに。玄関横にポストを設置しました。階段は玄関ポーチと同じタイルを貼り、つながりを持たせました。広々とした玄関ポーチがさらに広く感じられるようになっています。階段部分は蹴込を作ることで浮遊感を演出。シンプルな手すりはYKKのルシアスLiteを採用。グレーの中にブラックが入り、デザインが締まってスタイリッシュな印象に。全体的に横のラインを意識して設計したので、ラインが美しい外構になりました。
人工芝で雑草対策をしてお子様が遊べるような空間にしたいとご相談をいただきました。お庭でBBQを希望されていることや、お子様が野球をされているというお話を伺い、人工芝と一部床を乱形石で舗装する提案をさせていただきました。また、植栽スペースにはオリーブをシンボルツリーにして、足元には天然石とグランドカバーを合わせてロックガーデンもご提案させていただきました。数年後植物が育ち、さらに緑の溢れるスペースになっているのが楽しみです。そしてお客様がご自身で白色の砂利をデッキ下に入れてくださったことで、全体的により統一感のある仕上がりになりました。
門扉が付いたクローズ外構を、門塀まわりも階段も広くとったゆったりとしたアプローチに。アンティークなオンリーワンのライトやタイルがアクセント。お庭は家族と愛犬が遊べるお庭をご提案。LIXILのZIMAテラスとプラスGの縦格子を組み合わせたルーフスペースと、木目調のタイルテラスを施工。タイルスペースの前は人工芝と花壇のお庭に。アプローチ部分を門扉で仕切り、愛犬と安心して楽しめる空間になっています。
北欧風の住宅にぴったりな、アールをふんだんに使ったオープン外構が完成しました。お客様こだわりのアール階段アプローチには、レンガ(ディアナブリック・チャコール+ブラウン/UNISON)とピンクの洗出しを採用し、柔らかな印象に。袖壁の笠木には洋風塀瓦(セレデナリ・ランダムチョコ+ダークチョコ/オンリーワン)を使用し、上品に仕上げました。門柱にはメリシリーズ、ボビポストは専用スタンドで別々に設置し、足元には少し植栽を加えて、可愛らしい門まわりになっています。
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