既存の天然木デッキが傷んできたことから、ご相談をいただきました。人工木デッキへリフォームし、わんちゃん用の柵も拡張。デッキとお庭を自由に行き来できるようになり、走り回って大喜びとのことです。新しいデッキは夏場の熱を抑える素材を採用しており、足元にもやさしい仕上がりに。ステップや手すりも設け、安心して使えるよう工夫しました。お家の形状に合わせたデザインで、動線とくつろぎの両方を叶えた空間に生まれ変わっています。
既存のブロック塀を一部活かしながら、安全性と使いやすさを高めた門まわりリフォームをご提案しました。老朽化した上部を解体し、ポストやインターホンを建物寄りに移設することで、来客の方が安心して立ち止まれるスペースを確保。門扉を撤去して踊り場を広げ、階段も段数を増やすことで昇降しやすくなりました。さらに給湯器まわりの目隠しにはLIXILのGスクリーンを採用。フレームを玄関上まで延長し、オープン外構ながらもエントランスの領域をしっかり演出しています。既存物を活かしつつ色味を統一することで、後付け感のない自然な仕上がりに。高い塀による不安や圧迫感も軽減され、安心して過ごせる門まわりとなりました。
車庫とお庭をつなぐ動線を整え、お手入れのしやすさとデザイン性を両立した外構リフォームを行いました。施工前は天然芝の法面でお手入れが大変とのご相談をいただき、車庫スペースを広く確保できるよう土留めを設置。花壇を兼ねたロックガーデン風のデザインとフェンスを組み合わせることで、通りからも目を引くおしゃれな空間に仕上げました。植栽にはお手入れが比較的簡単な品種を選定し、ナチュラルな雰囲気を演出。車庫からお庭への移動がスムーズにできるよう階段を設け、階段を上がった先にはデザインウォールを配置しています。既存の照明配線を再利用して設置したマリンライトが、やさしい光でお庭を照らし、帰宅時の癒しの演出に。階段を抜けるとタイルテラスと青々とした天然芝が広がり、リビングから続くお庭空間をより活用しやすくなりました。今回のリフォームで、使い勝手と見た目のどちらも叶う、快適で心地よいお庭時間をお楽しみいただけます。
和モダンな雰囲気が漂う、すっきりと上品なアプローチとお庭が完成しました。ゆったりとしたアプローチの先には、開放的なお庭が広がります。アプローチはレンガサイズと大判サイズを組み合わせたインターロッキング仕上げ。天然石のような風合いの洗い出し加工が、和の趣を感じさせます。掃き出し窓前には人工木デッキを設置し、その先にはタイルテラスを配置。ご家族でのBBQやプール遊びなど、多目的に楽しめる空間になりました。さらにデッキ前には植栽スペースと目隠しフェンスを設け、黒のフレームが全体を引き締めます。緑の枝葉がそよぐたびに陰影が生まれ、より落ち着いた雰囲気を演出。玄関ポーチと高さを揃えたタイルテラスが、アプローチとの一体感を高めています。
和モダンな雰囲気が漂う、すっきりと上品なアプローチとお庭が完成しました。ゆったりとしたアプローチの先には、開放的なお庭が広がります。アプローチはレンガサイズと大判サイズを組み合わせたインターロッキング仕上げ。天然石のような風合いの洗い出し加工が、和の趣を感じさせます。掃き出し窓前には人工木デッキを設置し、その先にはタイルテラスを配置。ご家族でのBBQやプール遊びなど、多目的に楽しめる空間になりました。さらにデッキ前には植栽スペースと目隠しフェンスを設け、黒のフレームが全体を引き締めます。緑の枝葉がそよぐたびに陰影が生まれ、より落ち着いた雰囲気を演出。玄関ポーチと高さを揃えたタイルテラスが、アプローチとの一体感を高めています。
新築外構工事のご相談をいただきました。大きな門塀には無駄なものは一切付けず、シンプルに表札とインターホンのみに。玄関横にポストを設置しました。階段は玄関ポーチと同じタイルを貼り、つながりを持たせました。広々とした玄関ポーチがさらに広く感じられるようになっています。階段部分は蹴込を作ることで浮遊感を演出。シンプルな手すりはYKKのルシアスLiteを採用。グレーの中にブラックが入り、デザインが締まってスタイリッシュな印象に。全体的に横のラインを意識して設計したので、ラインが美しい外構になりました。
外壁塗装に合わせて、外構もスタイリッシュでモダンな雰囲気にリフォームしました。今までお手入れが大変だった生垣をフェンスに変え、2台分のカーポートを設置。門まわりは2枚の壁を重ね、宅配BOXも設置。ローメンテナンスで機能的な門まわりになりました。広いお庭は新しく水栓と花壇を設置し、奥様のご趣味である家庭菜園が楽しめます。
もともとあった門塀が、運転時の視界や駐車に影響を与えていました。そこで、これらのお悩みを解消するため、玄関ポーチの改修工事を行いました。駐車しやすくするためにポーチの角を落とし、門塀を撤去しました。また、ポーチのタイルを大きめのサイズに張り替え、空間に広がりを持たせました。さらに、転落防止のために手すりも設置しています。その結果、視界が大幅に改善され、駐車が非常に楽になったとご評価をいただいています。
もともとあった門塀が、運転時の視界や駐車に影響を与えていました。そこで、これらのお悩みを解消するため、玄関ポーチの改修工事を行いました。駐車しやすくするためにポーチの角を落とし、門塀を撤去しました。また、ポーチのタイルを大きめのサイズに張り替え、空間に広がりを持たせました。さらに、転落防止のために手すりも設置しています。その結果、視界が大幅に改善され、駐車が非常に楽になったとご評価をいただいています。
広い軒が特徴的な新築の平屋住宅。軒の水平ラインが美しく、建物全体に上質な雰囲気を醸し出しています。今回はその雰囲気を崩さないよう、カーポートの梁をフレームとして採用。建物のサッシと色を合わせた黒のカーポートで、全体の統一感を演出しました。インターホンを取り付けた門塀は、軒天の色と調和するようデザイン。玄関ポーチの入り口は広めに確保し、カーポートの屋根を軒と少し重ねることで、雨の日でも濡れずに玄関から駐車場まで移動できます。お庭側にはタイルテラスを施工し、くつろげる空間を確保。また、カーテンを開けても外からの視線を気にせず過ごせるよう、高さのある目隠しフェンスを設置しました。これで、プライベートな時間も安心して楽しめます。
石調タイルが印象的な門まわり。玄関横には室内からも緑が楽しめるよう、花壇を設置。色味は建物に合わせてブラックとグレーで統一し、シンプルで洗練された雰囲気に。アプローチ階段を斜めに配置することで、花壇スペースと車の出し入れのしやすさも両立しました。門袖壁前の植栽やぐり石が空間に奥行きを与え、タイルの質感とも好相性。人工芝のお庭では、お子さまがのびのび遊べる快適な空間が広がります。
グレーを基調にモダンに生まれ変わったお庭のご紹介です。古くなった天然木のウッドデッキを撤去し、インターロッキングと人工芝でゆとりある空間にリガーデンしました。テラスではテーブルを出してくつろぎ、人工芝では寝転んでのんびり過ごせる設計です。浮き階段や木目調の平板、さりげないベンチなど、外壁と調和したナチュラルでスタイリッシュな仕上がりに。ふかふかの人工芝はお子さまにもやさしく、ご家族で楽しめるお庭となりました。
電動式のオーバードアとLIXILカーポートSCを組み合わせ、明るく上品な雰囲気の車庫スペースを新設しました。駐車の向きを変えることで広さを確保し、玄関近くに停めやすい動線を実現。オーバードアやフェンスはスケルトンデザインで統一し、風通しや見通しを保ちながらセキュリティも向上させています。門まわりもホワイト系のタイルとアルミフェンスでまとめ、すっきりと清楚な印象に。アプローチはクランクを描く配置とし、小さなお子様の飛び出し防止にも配慮しました。暮らしに寄り添う安心の車庫空間です。
電動式のオーバードアとLIXILカーポートSCを組み合わせ、明るく上品な雰囲気の車庫スペースを新設しました。駐車の向きを変えることで広さを確保し、玄関近くに停めやすい動線を実現。オーバードアやフェンスはスケルトンデザインで統一し、風通しや見通しを保ちながらセキュリティも向上させています。門まわりもホワイト系のタイルとアルミフェンスでまとめ、すっきりと清楚な印象に。アプローチはクランクを描く配置とし、小さなお子様の飛び出し防止にも配慮しました。暮らしに寄り添う安心の車庫空間です。
わんちゃんが安心して遊べるよう、お庭を囲いリフォームしました。木目調のフェンスと門扉で外からの視線をやわらげつつ、お家の雰囲気にもなじむ仕上がりに。お庭へ続く階段は上りやすく整え、デッキには広めのステップをつけて腰かけやすくしました。床面は砂利から人工芝に変えたことで、走っても転んでも安心です。さらに花壇もつくり、ガーデニングを楽しめる空間に。ご家族とわんちゃんが一緒にくつろぎ、のびのび過ごせるお庭になりました。
お庭に新しい憩いの空間が完成しました。白い大判タイルのテラスに、LIXILプラスGの目隠しと屋根を組み合わせ、奥の物置前までコンクリート舗装を延長。日常の自転車置き場からBBQや布団干しまで、幅広く使えるスペースになっています。白を基調とした空間に人工芝の緑が映え、明るく爽やかな印象です。目隠しは必要な部分だけに設け、スリットを加えることで抜け感を演出。屋根は柔らかな光を取り入れつつ紫外線をカットしてくれます。併せて駐車場や玄関まわりもリフォームし、手すりや舗装を整えて全体的にすっきりとした仕上がりに。新しいお庭が暮らしの楽しみを広げ、季節ごとの彩りを感じられる空間になりました。
縦横の駐車スペースで不便さを感じていたお庭に、迫力あるLIXILのカーポートSC梁延長タイプを設置し、間口を広くとって駐車しやすい空間にしました。柱部分はあえて砂利敷きにすることで、雨樋からの水で土間が汚れにくく、美しい景観を保てる工夫も。門まわりは前後2枚壁とポールで抜け感を出し、インターホン・宅配ボックス・表札を統一感ある配置に。お庭には独立型テラス屋根と人工木デッキを設置し、下には人工芝を広げて快適に。夜にはカーポートのダウンライトや門塀・植栽を照らすライトを配し、昼夜ともに安心で魅力的なエントランスとお庭が完成しました。
新築後しばらく手つかずだったお庭は雑草やぬかるみで活用しづらい状態でした。そこで快適に過ごせる空間を目指し人工芝とタイルテラスを組み合わせてリフォームしました。タイルにはグレー系の2色を使いボーダー風にデザイン。人工芝は毛足の短いタイプを採用し掃除もしやすく虫も隠れにくい仕様です。ステップ部分も工夫してリビングからそのまま外へ出られるように設計しました。仕上がりは鮮やかなグリーンと落ち着いたグレーが調和するシンプルで洗練された空間。タイルテラスはくつろぎの場としてもぴったりで家族みんなが安心して過ごせるお庭になりました。毎日の暮らしに寄り添う見た目と使いやすさを兼ね備えた快適なお庭です。
高低差のある敷地を活かし、玄関までのアプローチを丁寧にデザインしました。打合せを重ねる中で「緑と光で迎える空間」をテーマに構成。入口にはアオダモを植え、足元には景石や低木を添えて四季の彩りを加えています。階段の蹴込み部分には照明を仕込み、夕暮れ時にはやわらかな光が足元を照らします。L字の門塀にはタイルを組み合わせて奥行きを演出し、ポストは裏側に配置してすっきりとした印象に。重厚感のある石の踏面と緑の枝葉が調和し、帰るたびに心地よい風景に包まれるアプローチに仕上がりました。
軽自動車が停められるシンプルな車庫スペースが完成しました。工事前は芝生のお庭でしたが、将来の駐車を見据えて計画されていた場所を今回整備。仕上げには砂利の風合いが表れるコンクリート洗い出しを採用し、タイヤ痕が目立ちにくく実用的です。お庭へ続く階段も新たに設け、明るい化粧ブロックで統一感を出しました。さらに、アプローチにはインターロッキングを組み合わせ、既存のステップへ自然につながる動線をデザイン。砂利部分には防草シートを敷いており、お手入れもぐんと楽になりました。暮らしに寄り添う機能性と心地よさを兼ね備えた車庫スペースです。
雑草に悩まされていたお庭を、人工芝で爽やかなドッグランガーデンへリフォームしました。既存のウッドデッキにステップとテラスをプラスし、より広々と活用できる空間に。ステップは腰かけにもなり、BBQやくつろぎの場としてもぴったりです。人工芝のお庭はワンちゃんが思いきり走れる快適な遊び場に。飛び出し防止の門扉や物置も設置し、安心で使いやすいお庭になりました。ご家族とワンちゃんが一緒に楽しめる、思い出いっぱいのガーデンです。
将来の車庫拡張も見据えて外構をフルリフォーム。お悩みだった駐輪場所や植栽のお手入れ問題を、見せない駐輪スペースの工夫やシンボルツリーを活かした植栽計画で解消しました。門まわりには素材や高さの違う壁を組み合わせ、奥行きと防犯性も確保。タイル貼りの浮遊階段や、立ったまま使える水栓など、日々の暮らしに寄り添う工夫も随所に。夜は照明で植栽や足元を美しく照らし、昼とはまた違う表情を楽しめるお庭が完成しました。
ブラックポリカのカーポートと植栽が映える、シンプルでモダンな新築外構が完成しました。ブラックの外壁に合わせたモノトーンのデザインは、落ち着きと洗練さを感じさせます。玄関へのアプローチはあえて階段を大きめにし、高低差をつけることでリズムを演出。動線を曲げ、植栽の間を通る心地よさもプラスしました。植栽が玄関前の視線をやわらげ、プライバシーを守ってくれます。カーポートはブラックのポリカーボネート製で、紫外線や熱をしっかりカット。雨や鳥のフンも目立ちにくく、お手入れが楽なのも嬉しいポイントです。さりげない工夫で、お家の印象がぐっと素敵になりました。
中古住宅の外構リフォームで、玄関まで車椅子でもスムーズに上がれるスロープを設置しました。生け垣を撤去し、道路に平行に安全な勾配で設計。介助付きの電動車椅子でも安心して使えるよう配慮しています。手すりやレンガ、塗り壁の色味は明るく温かみのある優しいトーンでまとめ、玄関まわりに統一感をプラス。ポストも新調して可愛らしい雰囲気に仕上がりました。お施主様も快適に過ごせるバリアフリー空間の完成です。
グレーを基調にしたスタイリッシュな外構改修が完成しました。主役は三協アルミのクロススタイルの格子門柱で、2.4mの高さながら圧迫感を抑えつつ、四面貼りで重厚感のある仕上がりです。階段は玄関近くに移動し、タイル貼りのフロート階段がモダンな印象をプラス。古くなったブロックは塗装し、高さ違いのレールでリズム感を演出しました。お庭と駐車場はインターロッキングで整え、素材や貼り方に変化をつけて軽やかな空間に。植栽や砂利もお客様が素敵に仕上げられ、全体に落ち着きと洗練された雰囲気が広がっています。
駐車しにくさにお悩みだったお住まいの外構をリフォームし、車庫スペースをしっかり確保。門塀の位置を建物側に移動し、玄関までの導線には斜め階段を設けてスムーズな動きやすさを実現しました。機能門柱と目隠しフェンスでプライバシーも確保しつつ、デザイン性もアップ。洗い出し仕上げの階段や植栽・栗石が、外構全体に自然で柔らかな印象を添えています。快適な暮らしの第一歩となる外構リフォームです。
前面道路との高低差や視線の気になる角地という条件の中、ご家族と丁寧に話し合いながら暮らしやすい外構を計画しました。クランクさせた階段は動線を自然に導き、タイル貼りの門塀と浮き階段が印象的な和モダンのエントランスに。目隠しフェンスと人工芝のお庭は、プライバシーを守りながらお子様が安心して遊べる空間に仕上がりました。イロハモミジのシンボルツリーも、季節を感じられる素敵なアクセントです。
建売住宅をご購入後、「土のままのお庭をもっと使いやすくしたい」とのご相談をいただき、タイルテラスをご提案しました。小さなお子さまが安心して遊べるよう、限られたスペースを最大限に活かし、出幅いっぱいまでタイルを敷き広げています。木目調のタイルは室内の床と近い色味で選び、リビングからつながる広がりを演出。お砂遊びやガーデニングがもっと楽しくなる空間になりました。階段や縁には同系色の大判タイルを使用し、統一感と開放感をプラス。花壇まわりのモザイクタイルがさりげないアクセントになっています。物置スペースの足元には飛石を設け、使い勝手にも配慮しました。 ・タイル(木目調):ラスティックウッズ 3020/名古屋モザイク ・タイル(600角):ピエトレネイティブ�� 4520/名古屋M ・モザイクタイル:サシャ003 名古屋M ・平板:グルバストーン スノー/東洋工業
新築の外構工事を施工させていただきました。広い敷地を活かし、駐車スペースとお庭をゆったり確保。建物と駐車場の間にはフェンスを設け、植栽や栗石でやわらかな境界を演出しました。モルタル調インターロッキングのアプローチの先には、グレーの塗り門塀がお出迎え。お庭は天然芝とテラス、ウッドデッキを組み合わせ、遊びやBBQを楽しめる開放的な空間に仕上げています。
入口の階段が経年劣化により見た目と安全面で気になるとのご相談を受け、リフォームを行いました。階段には明るい白の300角タイルを使用し、雰囲気を一新。曲線階段から直線的なデザインに変更し、スッキリとした印象に仕上げました。また、階段横の植栽スペースはコンクリートで埋め、全体的にすっきりとしたデザインに整えました。玄関前のタイルも浮きがあったため、新しく交換。さらに既存の門扉の落とし棒の穴も施工しました。今回のリフォームにより、入口の雰囲気が明るくなり、安全性も向上しました。
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