暑さで枯れてしまった樹木や増えすぎた植物を整理し、既存の石や灯篭を活かした和風のお庭へリフォームしました。動かせない大きな石は砂利で囲み、石庭のように趣あるアクセントに。防草シートの上に砂利や人工芝を敷いて雑草対策も万全。濡れ縁やリビングからも景色が楽しめる、手入れのしやすいお庭になりました。体操好きなお孫さんのスペースも確保し、家族みんなが快適に過ごせる空間に生まれ変わりました。
玄関のフィックス窓から見える坪庭を、やさしく明るい雰囲気へとリフォームしました。テラコッタ風のタイルがあたたかみを添え、まるでヨーロッパの小さなお庭のような空間に。植栽とも相性がよく、やわらかな印象にまとまっています。レンガのウォールとアイアンフェンスが奥行きを演出し、夜はアンティーク調の灯りが落ち着いた雰囲気をつくり出してくれます。
お庭の”離れ”空間として、タイルテラスと木目調で重厚感のある屋根、プラスGルーフでモダンなテラススペースを作りました。テラス空間と人工芝のスペースの間にはTOYO工業の和石を使用した石積の花壇を。季節の草花が楽しめます。テラスのモダンな雰囲気に合うかっこいい物置、ディーズガーデンのリコも設置しました。
雑草に悩まされていたお庭が、植栽とファサードフレームが映えるスタイリッシュな空間に生まれ変わりました。11m超の大きなフレームが、お住まいの顔として堂々とした存在感を放ちつつ、敷地に安心感もプラス。ご夫婦それぞれの「好き」を活かしたデザインで、見た目にも機能的にも心地よいお庭になりました。ロックガーデン風の植栽やライン照明の演出も、昼と夜で違った表情を見せてくれます。
雑草に悩まされていたお庭が、植栽とファサードフレームが映えるスタイリッシュな空間に生まれ変わりました。11m超の大きなフレームが、お住まいの顔として堂々とした存在感を放ちつつ、敷地に安心感もプラス。ご夫婦それぞれの「好き」を活かしたデザインで、見た目にも機能的にも心地よいお庭になりました。ロックガーデン風の植栽やライン照明の演出も、昼と夜で違った表情を見せてくれます。
外壁塗装に合わせて、外構もスタイリッシュでモダンな雰囲気にリフォームしました。今までお手入れが大変だった生垣をフェンスに変え、2台分のカーポートを設置。門まわりは2枚の壁を重ね、宅配BOXも設置。ローメンテナンスで機能的な門まわりになりました。広いお庭は新しく水栓と花壇を設置し、奥様のご趣味である家庭菜園が楽しめます。
草がどんどん伸びる季節に向けて、お庭の雑草対策を行いました。今回のリフォームでは、法面には高品質な防草シート「ザバーン」を使用。傾斜地でも安心・安全に、景観を保ちながら雑草をしっかりガードします。お家のまわりにも防草シート+砂利を敷いて、ぐっとローメンテナンスに。お客様が選ばれたレッドブラウンの砂利は、外壁やフェンスとの相性も抜群で、まるで海外のようなスタイリッシュな雰囲気に仕上がりました。
広い敷地を活かして、駐車場と愛犬のためのドッグランを作りました。ドッグランの入り口には、角を丸く削った優しい雰囲気の2段塀を設置し、花壇と目隠しフェンスでプライベート感も演出しています。お客様と相談しながら柔らかな色合いに仕上げました。天然芝のドッグランには植栽も加え、のびのび遊べる心地よい空間に。物置はディーズガーデンの人気商品「カンナ」を設置し、奥様も大満足のキュートなデザインです。元気に走り回る柴犬ちゃんたちと、ご親戚の集まりにも活躍する素敵なお庭が完成しました。
老朽化したウッドデッキをタイルテラスへリニューアルし、芝生のメンテナンスが大変だったお庭に防草対策を施しました。タイルテラスの前にはベンチを設置し、ワンちゃんのためのドッグポールもご用意。新築外構の時に施工させていただいたお客様で、今回が2回目の工事です。テラスは家の雰囲気に合わせて、やわらかなピンクとベージュ系の色合いで曲線状に仕上げました。玄関ポーチ横には花置台を設け、ご家族が楽しむ季節の寄せ植えスペースに。テラス間のスペースは防草シートと化粧砂利を敷き、雑草対策もしっかり。お花とウサギの置物が可愛らしいアクセントになっています。
暖かみのある素材を組み合わせ、やわらかな印象のナチュラルガーデンにリフォームしました。以前は雑草に悩まれ、お庭に出る機会も少なかったというご相談からスタート。床面には【TOYO シフル】を2色・3サイズ使い、雑草対策とデザイン性を両立しました。斑点模様がやさしい雰囲気を添えてくれます。窓の前はインターロッキングで仕上げ、周囲は防草シート+砂利敷きでお手入れを軽減。砂利の色味に合わせたデコラストーンと草花、さらに高さのある植栽も加わり、どの角度から見ても緑が楽しめる心地よい空間になりました。
生垣の手入れにお悩みだったお客様から、「フェンスに替えたい」「夏でも庭で遊びたい」とのご相談をいただき、フェンス・テラス屋根・タイルテラスをご提案。タイルテラスはプール遊びの後もそのまま室内へ入れる快適な動線に。屋根材はアルミ製のテラスSCで、しっかり日差しをカットします。フェンスは座ったときの目線に配慮した高さに設計。建物に穴を開けない独立施工と専用カバーで外壁とのすき間もきれいに。色味も住まいに合わせ、明るく心地よいお庭に生まれ変わりました。
軽自動車が停められるシンプルな車庫スペースが完成しました。工事前は芝生のお庭でしたが、将来の駐車を見据えて計画されていた場所を今回整備。仕上げには砂利の風合いが表れるコンクリート洗い出しを採用し、タイヤ痕が目立ちにくく実用的です。お庭へ続く階段も新たに設け、明るい化粧ブロックで統一感を出しました。さらに、アプローチにはインターロッキングを組み合わせ、既存のステップへ自然につながる動線をデザイン。砂利部分には防草シートを敷いており、お手入れもぐんと楽になりました。暮らしに寄り添う機能性と心地よさを兼ね備えた車庫スペースです。
縦横の駐車スペースで不便さを感じていたお庭に、迫力あるLIXILのカーポートSC梁延長タイプを設置し、間口を広くとって駐車しやすい空間にしました。柱部分はあえて砂利敷きにすることで、雨樋からの水で土間が汚れにくく、美しい景観を保てる工夫も。門まわりは前後2枚壁とポールで抜け感を出し、インターホン・宅配ボックス・表札を統一感ある配置に。お庭には独立型テラス屋根と人工木デッキを設置し、下には人工芝を広げて快適に。夜にはカーポートのダウンライトや門塀・植栽を照らすライトを配し、昼夜ともに安心で魅力的なエントランスとお庭が完成しました。
もともと手作りの花壇が多くありましたが、雑草対策を兼ねて家族がゆっくり過ごせるお庭にリフォームしました。既存の緑は活かしつつ、レンガ敷きや砂利、防草シートを組み合わせてローメンテナンスな空間に。奥の菜園スペースは以前の花壇のレンガを再利用し、テラス屋根を活かしながら新しくタイルテラスも設置。玄関横のレンガ花壇ややさしいブラウン色のタイルと合わせ、景色を楽しみながらくつろげる憩いのスペースになりました。
人工芝と化粧砂利で雑草対策を施し、メンテナンスしやすいお庭にリフォームしました。もともとは真砂土のお庭で雑草が生えやすい状態でしたが、コンクリート製の平板も組み合わせて、歩きやすく清潔感のある空間に仕上げています。植栽周りには少し色みのある「別府石」を使用し、全体にアクセントをプラス。お子様と一緒にお花を植えながら楽しむこともできる、安心で快適なお庭になりました。
法面に人工芝を敷き替え、お手入れの手間がなくなりました。以前は高さのある天然芝で芝刈りが大変でしたが、人工芝にすることで管理がぐっと楽になり、緑も鮮やかに映える法面になっています。既存の植栽周りは自然石で区切り、全体の景観に馴染ませました。また、広いお庭はリビング窓から段差なく出入りできるタイルテラスと人工芝を組み合わせ、遊具やファニチャー周りも安心して過ごせる仕様に。段差や水勾配も工夫しつつ、タイルの色を変えてアクセントを入れることで、フラットでメリハリのある快適なお庭に仕上がっています。
当初は前庭の雑草対策のご相談でしたが、「せっかくなら」と大規模な外構改修へと発展しました。見どころはなんといっても総タイル張りの車庫土間。重厚感がありながら上品で、思わず惚れ惚れしてしまう仕上がりです。ご主人が一目惚れした車止めも、タイルや周囲のシックな色合いと調和し、程よい存在感を放っています。門周りもタイルや塗り壁で落ち着いた印象に。深緑色の鋳物門扉がオリーブの飾りとともにやさしいアクセントになっています。前庭はサークルテラスと飛び石で柔らかく仕上げ、花火大会を眺められる贅沢な特等席となりました。
お庭のリフォームを行い、欧風のレンガ外壁に馴染むナチュラルで今風な空間に仕上げました。老朽化したウッドデッキは樹脂製デッキ「れい樹」に交換し、ローメンテナンスで長く安心して使えるように。デッキ前にはインターロッキングのテラスを設け、BBQなど火を使う場面にも対応できる舗装としました。さらに玄関からも行き来しやすいよう、アプローチとしての機能も兼ね備えています。右手にはレンガ風コンクリート製のアプローチを配置。外壁の赤系レンガと調和する落ち着いた色合いで、小道のような雰囲気を演出しました。植栽スペースも残しつつ、防草シートや砂利で雑草対策も万全。見た目の美しさとお手入れのしやすさを両立し、「これからの庭作業が楽しみ」とお施主様にも喜んでいただけました。
ローメンテナンスでありながら、ナチュラルな温もりを感じる優しい雰囲気のお庭に生まれ変わりました。もともとは芝と生垣が広がる自然なお庭でしたが、今後のお手入れのしやすさを考えてリフォーム。芝や生垣を撤去し、防草シートと砂利で雑草対策を行いました。植栽スペースはピンコロやデコラストーンのぐり石でやわらかく囲い、自然石の優しい色合いがグリーンを美しく引き立てます。既存デッキの向かいにはタイルの花台を新設。花を飾るだけでなく、ベンチとしても使える多用途なスペースです。植物の量を抑えながらも、より気軽に楽しめる心地よいお庭となりました。
道路に面したお庭をリフォームし、建物のデザインに調和した立体感のある“魅せる外構”が完成しました。フェンスとローウォールの内側には、豆砂利の洗い出し仕上げが美しいアプローチ。足元の舗装と防草対策で、お手入れのしやすさにも配慮しています。オリーブとフェイジョアを新たに植え、樹木の間を抜ける小道のような風景が心地よい空間に。ローウォールは高さ70cmで圧迫感を与えずに適度な目隠しを実現。足元にはゴロタ石を敷いて自然なボリュームを出しました。塞ぎすぎず、開きすぎず。お家の顔となるフロントガーデンが、やさしい印象で仕上がりました。
ご新築から数年が経ち、暮らしの中で見えてきた「こうしたい」を一つひとつ形にして、建物と調和した格好良い外構が完成しました。玄関まわりには車を1台駐車できるようスペースを確保し、室外機やポンプが目立たない位置にL字型の門塀を配置。タイルやアプローチには建物と相性の良いブラウン系の素材を選び、植栽の緑が映える落ち着いた雰囲気に仕上げています。お庭には勝手口と掃き出し窓から出入りできる樹脂デッキを設置し、同色のテラス屋根で雨の日も快適に。ゴミ出しやワンちゃんのお散歩もスムーズになりました。裏庭にも屋根と竿掛けを設け、洗濯動線をしっかり確保。さらに雑草対策として防草シートと砂利を敷き、お手入れのしやすい空間に。昼も夜も快適に過ごせる、暮らしに寄り添う外構が完成しました。
ご新築後、砂利敷きのままだったお庭を「もっと活用したい」とご相談いただき、テラスと目隠しフェンスを施工しました。室内からフラットに出られるよう床の高さを上げ、タイル仕上げでお手入れも簡単に。グレーを基調とした落ち着いたデザインは、ホテルのような上質さを感じさせます。タイルベンチを設けたことで、外用家具を出し入れする手間もなく、お子様と遊んだり休憩したりと過ごしやすい空間に。植栽スペースには琉球石灰岩を使い、室内からも緑と石のコントラストを楽しめるお庭に生まれ変わりました。
玄関横から母屋の廊下にかけて続く細長いスペースを、既存の樹木を活かしながらローメンテナンスで過ごせる和モダン空間にリフォームしました。玄関からの動線には段差の低い浮遊階段を設け、歩きやすさと上品さを両立。延べ石風に配置したボーダーブロックが、奥行きとリズムを生み出しています。既存の樹木や景石は剪定・配置を整え、凛とした佇まいに。デザインブロックの艶やかな色合いが、空間にさりげない彩りを添えています。夜は足元を照らす照明が灯り、旅館のような落ち着いた雰囲気を演出してくれます。
当初は雑草対策のご相談でしたが、お話の中でご主人様の「メダカ愛」がきっかけに、仕事から帰ると真っ先に水槽へ向かう姿から、もっと快適にお世話できる環境をと考え、車椅子でも使いやすい『ユニオンシンク』をご提案しました。排水位置も工夫し、ご自宅の壁に馴染む色合いで設置。シンク内に水をためられるため、重いバケツを運ぶ必要もなく、日々のお手入れがぐっと楽になりました。今後はシンク横に新たなメダカ台を設ける予定とのことです。車庫奥には人工芝を敷き、無機質なコンクリートにやわらかな印象をプラス。お庭も砂利で整え、暑い夏でも手間をかけずに快適に過ごせる空間が完成しました。
インターロッキングで仕上げた上品なお庭の施工例です。自然石を思わせる乱形模様が美しく、落ち着いた印象を演出しています。お引越し前に「雑草が気にならないお庭にしたい」「お花を育てる花壇が欲しい」とのご相談をいただき、天然芝と生け垣があったお庭をリフォームしました。お庭の大部分を占めるテラスには、天然石風のインターロッキングを採用。ランダム模様を組み合わせるだけで華やかに仕上がり、天然石よりもリーズナブルなので人気の素材です。縁取りと花壇には同じピンコロを使用し、統一感を演出。ロの字型の花壇は幅約50cmで跨ぎやすく、お花が満開の時期には中に入って撮影を楽しめるデザインに。砂利の色も花壇の内外で変え、お客様のセンスが光る可愛らしいガーデンが完成しました。
お庭全体を「バーベキューや焚き火を楽しむエリア」と「ガーデニングを楽しむエリア」にゾーン分けし、機能的で心地よい空間にリフォームしました。雑草のお手入れにお悩みだったお客様が、定年をきっかけに“お庭時間”を楽しめるよう、雑草対策とデザイン性を両立しています。テラスには東洋工業の600角タイル〈カリラ〉を採用し、広々とした印象とお手入れのしやすさを実現。日除け付きの〈ナチュレ〉や木調タイル〈ウォーミー〉でナチュラルな統一感を演出しました。アンティークレンガの花壇やトレメッシュフェンスのバラコーナーなど、“好き”を形にした見どころ満載のお庭です。
雑草が伸びてお悩みだったお庭を、樹木の間を抜けてタイルテラスへ向かう心地よい動線がある空間へとリフォームしました。田園風景を眺めながら歩けるアプローチは、インターロッキングをボーダー状に敷き込み、樹木のゆらぎと重なって歩くたび景色が変わる小さな散歩道のよう。質感と機能性を兼ね備えた舗装材で、自然になじみながらも奥行きのあるデザインに仕上げています。タイルテラスはお庭とお家をつなぐもう一つのリビングのような場所となり、朝のコーヒーや家族の時間をやさしく包み込む、気持ちの良いお庭になりました。
車庫から掃き出し窓へ続く動線をタイルやコンクリート、乱形石でやさしくつなぎ、合間に植栽を入れて自然を感じられる心地よいアプローチに仕上げました。隣には人工芝のくつろぎスペースを設け、広い敷地は雑草対策をしつつ楽しめるお庭へ。常緑樹のシンボルツリーがやわらかな目隠しとなり、奥には思い出のツツジを移植。その他の部分は防草シート+砂利でお手入れも軽く、白い大判タイルのテラスが明るい雰囲気を添えています。
ゆったりと歩ける洗い出しのアプローチが続く、すっきりとしたお庭に生まれ変わりました。もともとは大きな石や立派な樹木が多い和庭でしたが、玄関前のキンモクセイだけを残し、他の植栽や石を整理して広く明るい空間に。幅をしっかり確保したアプローチは歩きやすく、駐車場へは自然石の飛び石でつないでいます。道路際はアルミの目隠しフェンスで見た目もすっきり。砂利の中に石を残すことで程よいアクセントが生まれ、処分費の節約にもつながります。黒系の石材でまとめた和モダンのお庭で、これからの暮らしがより心地よいものになりますように。
テラスを中心にお庭全体をリフォームし、既存の植栽を活かしながらも、日々の手間が少なく使いやすい空間へ整えました。天然芝が広がっていたお庭は、生垣の一部を減らし、掃き出し窓前に樹脂製フェンスを設置することで、季節を問わず落ち着いた景観を楽しめるように。樹脂デッキは室内と段差なくつなげ、テラス屋根には竿掛けを追加して洗濯のしやすさをアップ。インターロッキング舗装で歩きやすい動線も確保しました。どんなお庭にも馴染むテラスSCが加わり、施主様にも「とても使いやすくなった」と喜んでいただける仕上がりとなりました。
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