室内から見える庭がよりお洒落な空間になるようお手伝いしました。隣地側に高さのあるトラバーチン調のボードを建て、隣地の窓の目隠しを兼ねた上品なプライベートガーデンが出来上がりました。ボードと既存のデッキの間に花壇を設け、室内から植物が見えるようになっています。夜には花壇内に設置したスポットライトの明かりが灯り、昼間と違った表情を見せてくれています。
雑草だらけになってしまった花壇をきれいに作り直したいとのご相談でした。裏側の駐車場とフェンスによって仕切られていましたが、デザインウォールを立ち上げることでかわいらしさが生まれています。花壇の内側は奥様ご自身でアレンジをしていただいて、さらに素敵な花壇となりました!リビングから見える風景がぐっと良くなりました。
ガーデンルームを取り付けたい、というご相談から始まり、庭を扱うタイミングで車庫も奥に広げよう、となりました。LIXILのNEWジーマを選んだことにより、レンガの色とも調和がとれ、シンプルで落ち着いたお庭になりました。
雑草対策で防草シートのみのお庭から、一面人工芝敷きのお庭へ。まるで公園のような明るい空間へと生まれ変わりました。一部花壇を作りましたが、本物の木の緑とも遜色ない人工芝のリアルさ。やっぱり緑があるとお家の印象も明るくなりますね。窓から見る景色も変わり気持ちも明るくなるお庭工事となりました。
広いお庭に、白い600角のタイルテラスと、天然木ウリン材のウッドデッキが映えるガーデンが完成しました。敷地は高低差があり、そこを意図的にうまく利用したプランになっています。花壇や段床のステップを設け、立体的にすることでメリハリを与えています。植栽も適度に入れる事で、メンテナンスは楽ながらも、リラックスできる環境を作ることができました。
雑草・芝にお困りで雑草対策をしつつ、洋風な雰囲気でくつろぐことができるスペースが欲しいというご相談でした。家族でバーベキューをして楽しむことができるように芝生をレンガ敷きに変えています。レンガ敷き周りは芝桜を植えており、花壇もあることで緑を楽しむこともできる空間にしました。ライトを設置し、夜のお庭を引き立たせています。
芝生で覆われ使っていなかったお庭を駐車スペースに変え、道路から丸見えにならないようにウォールを立ち上げました。一番のお悩みだった狭い門周りも、幅を広げてゆとりのある門周りへと大変身。レンガ積みの花壇は存在感があり、合わせて貼ったレンガタイルがアクセントになっています。アプローチの踊り場と車庫土間には、奥様の大好きなミッキーを入れました。夜は照明が足元を照らしてくれます。
せっかくのバルコニーが使えてなくて、とのご相談でした。そこで、乾燥にも強い植栽のスペース(底面給水のプランターで水やりも簡単)を設け、夜も楽しめれるように照明もつけました。 カバーで室外機など隠し、すっきりとなっています。一日の終わりを、眺めのいい空間で癒されるスペースとなりました。
シンプルな中にもオリジナル性のある外構を目指して、お客様とお打ち合わせさせていただきました。外構のポイントはなんといってもガビオンの門柱。門周り以外はコンクリートでスッキリ仕上げました。植物との相性もばっちりです。お庭側には化粧ブロックの土留めとフェンス、広々としたテラスを施工しました。
20年前の積水ハイムのお家で、外壁塗装もされたので、外構の壁が気になってとのご相談でした。以前は赤茶色のタイルが貼ってあって重たい雰囲気だったので、それをはがして、手前の壁も高さを低くして明るい雰囲気にしました。ちょっとレトロ感漂う感じに仕上がりお気に入りです。フェンスはEウッドスタイルフェンスで車庫奥にも低いですがつけましたので、一体感が出ました。
デッキを降りたところは豆砂利洗い出しで上り下りがしやすいように。家の裏側は砂利敷き+メッシュフェンスでお隣との境界を作りました。花壇内にはお庭完成の記念樹をお子様が植えてくれました。
浄化槽を下水切り替えに伴い、車庫の拡張工事・外構のやり変えを施工させて頂きました。前面道路に対し平行に車庫を1台作らせて頂いて、スペースが取れる様に機能門柱のご提案をさせて頂きました。
カーポートと窓の干渉を避けるために、前下がりのカーポートを提案。W=7200あるので、出入りもしやすい間口が確保できました。全部車庫にするのも・・・と懸念されてましたので、一部既存のブロック・フェンスを残して、ベンチと花壇スペースを作りました。お庭は高齢のお父様のために土間の高さや砂利の高さに気をつけて、あまり段差をつけないように計画しました。
芝生の手入れと生垣が伸び放題で管理しきれないとのご相談でした。生垣を取ってしまうと道路より敷地内が丸見えなので目隠しフェンスをご提案しました。床部分も手入れのかからない人工芝を一緒にご提案しました。「白」のフェンスと人工芝の「緑」が良いコントラストでマッチしています。建物周りも雑草がかなり生えていたので白い砂利を敷き直しました。
殺風景なバルコニーをどうにかしたい、というご相談でした。バルコニーにでたときの周りの視線を優しく遮るように鉢植えで植栽をして緑に囲まれたテラスになりました。床にはバルコニー用タイルを敷いて、今までコンクリートの無機質な空間から温かみのある空間へ。リビングからも植物が見えて心地いい空間になりました。早速イスを置いて読書をしたりお茶したり、素敵な時間を過ごしていただいています。
広いお庭の芝のメンテナンスにお困りでした。花壇以外の部分にはすべて防草シートを貼ってローメンテナンスなお庭に生まれかわりました。お花が大好きなご主人様と奥様のご希望で、デッキ前には花壇を立ち上げ、お家の中からも四季折々のお花を眺めることがきます。またデッキに続くスロープがあるので車いすのおじいちゃんも安心です。
カーポートは自転車も置けるサイズを選びました。お客様と確認して取付しましたので、道路からの目隠しもできて調度いい高さに仕上がってます。リビングから隣りの玄関が見えることを気にされてましたので、独立でデッキ上のフェンスに近いフェンスを取付しました。玄関ポーチが自転車を置いてる部分が一段下がってましたので、高さを揃えて奥様が自転車を置きやすいスペースに変わりました。
何も手を付けられていなかったお庭でした。目隠し、くつろぐ空間、子供が遊べる空間、ゆっくり庭いじりを楽しめる空間…ご要望をひとつひとつ形にしながら出来上がりました。要所に目隠しフェンスやアイポイントを入れることで適度に閉ざしつつも、内側からは圧迫感を一切感じないバランスになるよう注意しました。
お手入れしやすいお庭にしたいとご相談いただきました。 奥行きが広く、お手入れが大変だった花壇を狭め、コンクリート土間のテラススペースを広くとりました。床面は、歩くところは固め、必要のないところは砂利敷きにし、デザインを取り入れつつお手入れも簡単に。花壇の縁取りをしているレンガでポイントに花台をつくり、同系色の立水栓を設置。高さを出すことで、お庭にポイントをつくりました。また、角にベンチを設け、目線を遮る目隠しフェンスを背もたれに、ゆっくりくつろぎのプライベート空間へ。 玄関から見えるところには段違いの花壇をつくり彩り溢れる草花たちが毎日癒しを与えてくれます。
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