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新築外構のご相談でした。縦格子と縦横ラインのしっかりした重厚感のある外観。建物に負けない迫力ある大判タイルを門壁・玄関ポーチに使用しています。門塀のタイルは30�僉�60�僂猟絞�形、玄関ポーチは60�僉�60�僂梁腓�なタイルでつなぎ目を少なくして足元をスッキリ見せてくれます。玄関周り・境界周りのフェンスはYKKの『ルシアスフェンスLite A02型』を使用。外壁の縦格子・玄関扉に合わせた色合いのフェンス笠木とアルミの黒のラインが建物にマッチしています。道路面のお庭には人工芝とモミジを施工。モミジが紅葉してより外構を素敵に見せてくれるのが楽しみです。
樹木のお手入れや雑草メンテナンスを楽にしたい!というご相談でした。ホワイト・ブラウン・ベージュを基調とした温かみのあるガーデンをご提案。アプローチには『サンドストーン』というピンコロ舗装を採用。お庭にある花壇も同じピンコロを使用しています。お庭はタカショーの『セラウッディー』という木目タイルを主役にしました。木の模様が温もりを感じさせます。ゆっくりとくつろぐことができるベンチも作りました。座面は『ハーヴェストブラウン』という天然の石を使用。お家に向かって座ることで周りが気にならず、お子様たちが遊んでいる様子を見ながら一息つくことができます。門袖にはディーズガーデンの『アルモ』という人工木枕木を採用しました。白いペンキを塗った木材が朽ちたようなレトロさを味わうことができ、アイスブルーのポストも素敵なアイポイントとなっています。お庭の立水栓もポストに合わせて水色のタイルで仕上げました。
ご新築でお家を建てお庭はまだ手付かずという状況で、目隠しとお家からフラットに出られるデッキかタイルテラスがあるといいなあとお話しを伺い、ローメンテナンスなタイルテラスと、ブロックで立ち上げるウォールを施工しました。ウォールには、台形の少しかわったタイル・空洞レンガを入れ抜け感を出しつつ、長く楽しめる造りになっています。オーニングはお家に固定せず設置できる4本柱。白い柱にすると全然邪魔な印象がないですよね。シェードがあるとお庭で過ごす幅がぐっと広がります。外壁につけるのは心配…という方にもおすすめです。吹き抜けになるオーニングと柔らかい印象の素材が集まった素敵なお庭になりました。
ご新築に伴い、お子さんが遊べるようお庭に人工芝を敷きたいとお話をいただき、玄関先にプラスで植栽スペースをご提案。お家が全体的にモノトーン調でかっこいい雰囲気だったので、商材も合わせてグレー系、ホワイト系を中心に選定。花壇の手前側、縁の部分に平板を敷き込みベンチとして使えるようにしています。シンボルツリーの足元になるので、木陰でちょっと一息ついたり、お庭で遊ぶお子さんを眺めたり、はたまた忘れ物を取りに戻る時の荷物置きに、など使い勝手抜群です。座面は自然石を使用しているため、経年変化で植物の生長と共に味わい深くなっていきます。シンボルツリーには常緑樹のトキワエゴノキを植えました。幹が黒っぽく、モダンなお家の外観にマッチしてとてもいい感じです。
外壁のサイディングを交換したので外構もきれいにしたいというご相談でした。門塀・門袖2枚造作し、間を歩いてお家を入るアプローチとなっています。壁のベースはジョリパットの塗装、手前の低い壁は少し重たい素材でアクセントになるよう、ごろごろ質感の自然石シートを組み込みました。インターホン足元はアンティーク調のレンガで表情を楽しめる造りに。お庭側には人工木デッキを設置。この2段をずらす造りは、ステップとしてもフロアとしても使える様になっています。お庭から駐車場へのアプローチも石畳風インターロッキングでかわいらしくなっています。これから植物が育っていくのも楽しみです。
大きなワンちゃんを自由に走り回らせてあげたい、雑草対策をしたいというご依頼でした。また、軽井沢風のお庭にしたいというご要望を頂いたので、植栽をたくさん使い緑あふれるお庭、ワンちゃんとご家族が楽しめるお庭づくりをご提案。広いお庭一面に天然芝を施工し、道路に面しているところにはプライバシー対策のフェンスを設置。門扉を開いた先にはコンクリートのアプローチがあります。アプローチを抜けた先には石張りのテラスと広いウッドデッキスペース。ピンコロ石で囲い中にモザイクタイルを貼った立水栓受けは、お客様が選んだマスタード色の立水栓と組み合わせて素敵な水道スペースが完成しました。
新築を建てられてから外構は手付かずの状態でした。今回は土を削って駐車位置も従来の位置から変更させていただきました。門塀を前後に配置し、植栽を手前に植え込みセミクローズ外構に。アプローチの床材は東洋工業の『プラーガペイブ』です。門扉はYKK『ルシアス門扉S01型 ハニーチェリー』を使用。門扉の奥にはポールを建て込んでいます。シンボルツリーのアオダモが葉を落としてしまいましたが、また新芽が出る春先が楽しみですね。階段や玄関アプローチには東洋工業の『カルムペイブ』を使用し、蹴込みにはタマリュウ目地と砂利目地を施工しています。
天然木のデッキを作られていましたが、朽ちてしまいサイズ感も使い勝手が悪いとのご相談でした。「洗濯物を干したりくつろぐテラス」「わんちゃんが思いっきり遊べる人工芝のお庭」をご提案。床面と側面で2色のタイルを使い分け、外壁のホワイトと木彫のブラウンに調和するテラス空間になっています。2トーンにすることで、床面に浮遊感がでてかっこいいお庭になりました。リビングからも緑が楽しめるよう正面にアオダモと植栽を配置。物干し用のスペースとして玄関ドアに合わせた木彫色の「三協アルミ ナチュレ」をご提案。パーゴラのような木組み感のあるナチュラルなテラス屋根です。タイルテラスと屋根は大きめのものを設置したので、イスとテーブルを置くとゆっくしていただける寛ぎの空間になります。収納庫として「ヨド物置 エスモ」を設置。扉の色に木彫色があるのはヨド物置のおすすめポイントです。
芝生の法面のお手入れが大変なのとお子様が生まれて安心して遊べるお庭に変えたい!とご相談いただきました。施工前は天然芝と真砂土のお庭でした。夏になると雑草も生えてきて大変だったそうです。化粧ブロックで土留めをし、プライバシー対策のフェンスを設置。BBQやプールができるように、一部はコンクリートの平板でテラスをつくり残りは人工芝を敷きました。テラスの周りにはぐり石を設置。一部奥様のアイデアで黄色っぽい石を別で発注して仕込ませています。植栽の奥に見えるのは東洋工業の『ビームベンチ』です。テラスにアクセントと大人数集まった時にちょっとした腰掛スペースになります。木調なので柔らかい雰囲気でおすすめです。
既客のお客様で、前回の工事で砂利敷きをしましたがキンモクセイの落葉した葉っぱの手入れが大変とのことで改修工事を行いました。長年一緒に過ごしてきた立派なキンモクセイ…お手入れが大変になり今回撤去することにしました。蜘蛛の巣がひっかかったりして大変でしたので玄関横の樹木も移植と撤去を行いました。お庭の中心にはご家族やお友達が集まったときに軽く腰をかけれるようにベンチを作りました。色はブラウンで優しい雰囲気に。床面を固めたり、ベンチを作ったことで以前より広く感じます。お家の中からも眺めて楽しんでいただければ嬉しいです。
すぐに成長する天然芝や雑草にお困りで、手がかからないお庭にしたいとご相談をいただきました。人工芝とインターロッキング敷きで広々メンテフリーのお庭になりました。BBQをしたり焚火台を使用する時はインターロッキングのエリアで。使用しているのが、東洋工業の『エクレル』というコンクリート平板です。自然な色合いが特徴の平板でかっこいいです。もともと天然芝が植えてありましたがお手入れ大変ということで、防草シートを敷いてぐり石を。見た目もすっきりモダンな印象になりました。
白を基調としたシンプルモダンな外構になりました。門塀は少し大きめのサイズでつくり家とのバランスも◎宅配ボックスはユニソンの「Vico-ヴィコ-DB100」を設置。無駄のないシンプルなデザインです。足元は乱形石のホワイトで施工しました。後ろに植えたオリーブも門まわりを華やかにしています。カーポートも設置。シンプルな見た目はお家の外観を邪魔せず、窓サッシと色味を合わせることで全体的にまとまります。サポート柱も設置したので安心。お庭には人工芝を敷き、ウッドデッキとプライバシー対策のフェンスを施工しました。
新築外構のご相談でした。建物との統一感は大事にデザインしました。人工芝と自然石のアプローチまわりでナチュラルなやわらかい雰囲気に。シンボルツリーのオリーブは鉢植えなのでメンテナンスも簡単にしています。宅配BOXとフェンスの色味を合わせているのでまとまった雰囲気に。圧迫感のないやわらかな雰囲気の外構になっています。シンボルツリーのオリーブにクリスマスの飾りつけをしてくださっていました。
住宅で大きく開放的な窓を設けた際に通りからの視線を感じるとのご相談をいただきました。フェンスや樹木で視線を遮り、プライバシーを確保したテラスタイル空間をご提案。カーテンを開けて、室内からガラス越しに抜けた空間を見ることで、広がりを感じ取ることが出来ます。また、室内にはない、風に揺れる木々を見ることで、リラックスした時間を過ごすことが出来ます。
ご相談時のお庭は土が盛り上がっており、足を踏み入れることもやっとの状態でした。土の量がかなり多く、全て出すとその方がコストがかかってしまうため、現状の土を活かしながら花壇を作ることをご提案。更に地面にも埋め戻しとして土をならし、掃き出し窓の高さまで地面をあげました。掃き出し窓から出やすい高さに人工芝があり、お家の中からも緑が見えやすい空間となっています。人工芝と白い塗り仕上げの花壇で明るい雰囲気になりました。花壇の一部に平板を敷きベンチにしました。両サイドに花壇スペースが出来、植物を近くに感じながらホッとくつろぐことが出来そうです。
新築外構のご相談でした。門まわりは全体的にグレートーンでまとめ、植栽を多く入れました。柔らかい印象の住宅にとても似合っています。お庭は住宅の窓2つ分と勝手口をつなげた広々人工木デッキ、降りた先にはコンクリート製インターロッキングのテラスを施工。お客さんを呼んで早速バーベキューをしたそうです。天然芝を使って眺めるお庭にしたいというご要望から、天然芝の築山を作りました。植栽もたくさん入れ、成長するとよりプライベートな空間となっていきます。夜はキノコ形の照明が植栽を照らし、ふんわりとした光で空間を照らしてくれます。
お手入れの大変だった生垣や天然芝をリフォームさせて頂きました。スッキリしたお庭に変身。ディーズガーデンの『アルファウッド』というフェンスを施工。メインはマーブルブラウン色にし、アクセントでペールブルー色を組み合わせました。内側には棚とフックをつけ、お客様に楽しんで飾って頂けるようにしています。季節ごとにレイアウトを変えるのも楽しいですよね。足元にはシックな雰囲気の植栽を植えました。
防草対策として瓦チップを敷いているが雑草に悩まされているのを何とかしたい、とご相談頂きました。お庭には沢山の樹木や下草が植わっており落葉樹が木陰を作るとっても素敵な空間です。お手入れが常に必要な状態でしたので、雑草対策も兼ねて素敵なお庭を眺めるスペースをご提案。60cm角の自然石や鉄平石、洗い出しのデザインテラスにユニソンのパイルストーン張りデザイン壁が和庭に馴染んでいます。デザイン壁の前には栗石と、お手入れのしやすい植栽を植えました。砂利の下は防草シートを敷いています。奥のお庭は奥行を感じさせるデザインで、わざわざ通りたくなるお庭になりました。
お庭兼駐車場としても利用できるナチュラルで柔らかな雰囲気のお庭になりました。ステップ兼ベンチは既存のコンクリートステップを利用して天端にコンクリートの枕木を設置し建物の雰囲気に合わせました。人工芝にマッチした植栽スペースにはやんわり視線を遮るFRP(繊維強化プラスチック)の枕木材を用いています。
施工前は真っ白の玉砂利が綺麗に敷かれていたのですが照り返しがきつく、別のものにやりかえたいとご相談を頂きました。愛犬もお庭に出れるようにとのお話もありましたので、人工芝をご提案。お庭の所々に元々あった自然石を活かし、アイポイントとなる石積み+植栽帯を配置。ヤマモミジはお庭入り口に配置されていて、駐車場からも見えるシンボルツリーとなっています。広いお庭空間の家側には自然石を敷いてアプローチも作りました。この上を歩きながら素敵なお庭を眺めて頂ければ嬉しいです。
綺麗に手入れされた生垣があったのですが、部分的に枯れてきているのが気になるとのご相談でした。既存のバラのアーチを生かしたお庭にしました。生垣を撤去し、プライバシー対策の樹脂フェンスを施工。12cmと6cmの板材、笠木もついたオシャレなフェンスです。木目調のタイルには既存のベンチやかわいい小物を飾ってくださっていました。沢山お庭を使って、お庭時間を楽しんでください。
お庭を管理しやすく素敵な空間にしたいというご相談でした。既存のテラス屋根を外し、新規で木調のテラス屋根を設置しました。お洗濯物が干しやすいように下はタイルで階段を作っています。インターロッキングを使用したお庭のアプローチは建物の外観に合わせ、落ち着いたグレー色を採用。人工芝のグリーンが良いアクセントです。庭の角には植栽スペースを作りました。目線のところにフェンスがあるので人目を気にせずお庭に出ることが出来ます。庭への入り口はコンクリート製の枕木を敷きました。周りは砂利を敷いて雑草対策をしています。完成したお庭をワンちゃんも喜んでいただけたようで安心しました。
新築外構のご相談でした。可愛らしい奥様のイメージにぴったり、華やかで優しい雰囲気にしたいとのご要望でした。車2台の駐車場とレンガと豆砂利を使用した曲線のアプローチ。宅配ボックスが埋め込まれている門塀とその周りを芝生や植栽で明るく囲っています。ライトアップもしているので、もう少し樹木が茂ってくると陰影が楽しめそうです。フェンスも施工してプライバシーを確保しています。車庫奥には奥様が後々お花を植えられるための花壇を施工。お庭はシンプルなタイルテラスを施工しました。今回使用した宅配ボックスはユニソンのヴィコDB100ポスト有りです。上が郵便物、下が宅配ボックスになっています。
もともとは土の状態のお庭でした。雑草対策をメインにゆっくり過ごせるお庭をご提案。既存で大きいウッドデッキもあるお庭でしたので、デッキの上に家具を置いて、眺めて素敵な時間を過ごせるお庭を意識してプランしました。広いタイルテラスに人工芝、樹木スペースの隣にはちょっと腰かけられるベンチを作りゆったりくつろげる空間になりました。建物となじむやわらかい色味のタイルが特徴。淡いイエローで優しい雰囲気を演出します。通常のタイルの倍近い厚みがあり、お庭としても、臨時の駐車場としても使えるスペースです。お庭を挟むように配置した植栽スペースには溶岩石も追加してよりナチュラルに。溶岩石の黒がアクセントになってグリーンが映えます。
玄関前にシンボルツリーを、とご依頼いただきマルバノキを植えました。マルバノキは落葉樹なので今の時期は葉を落としていますが、春には鮮やかな若葉、秋には美しい紅葉をするハート形の葉っぱが特徴の樹木です。下草も植えたので春にはもっと彩り豊かになっていると思います。以前も素敵な玄関前でしたがより一層素敵なウェルカムスペースになったかと思います。とてもセンスのあるご夫婦でこれからもより素敵な外構になっていくのが楽しみです。
お客様にて植えられていた樹木の足元をアレンジさせていただきました。阿蘇溶岩石を使いさらにスタイリッシュな植栽スペースに。溶岩石からひょこっと顔を出すように下草もプラス。玄関までの道のりに魅せる空間が出来ました。工事前にお客様にて石を置かれておりましたが少しだけアレンジのお手伝い。植木の足元に不自然にならないよう溶岩石をごろごろと配置。多くを敷き詰めずあえて砂利敷きのホワイトが見えるように石をぽつぽつと置くことで余白を作り重たい雰囲気にならないようにしました。砂利敷きのホワイトグレーと溶岩石のブラックのメリハリがかっこいいです。雨が降ったらより溶岩石が暗くなるので晴れの日との雰囲気の違いも楽しいですね。道路側の花壇内も合わせて溶岩石を配置。植栽も多くは植えずスッキリシンプルな花壇にしました。
周りを山や田んぼに囲まれ、とても景色の綺麗な場所に建つ可愛らしいお家。玄関前に広がるお庭のメンテナンスに悩まれておりご相談いただきました。奥様は植栽がお好きでガーデニングを楽しめるお庭をご希望されており、ワンちゃんが遊べるお庭にもされたいとのことでした。お家の雰囲気に合わせて全体的にアールを基調としてデザインしました。お庭の真ん中にはベンチのついた花壇を。シンボルツリーとなるソヨゴがベンチ側に影を落とし、夏でも木陰の涼しい空間となります。花壇を囲うように植栽スペースやタイルテラス、人工芝が広がり、ベンチに座りながら景色の移り変わりや植栽の成長を楽しんだり、ワンちゃんが遊ぶ様子を見守ったり、ガーデニングの途中でちょっと休憩したり、たくさんの使い方が楽しめます。門扉から入ってすぐに植栽や人工芝の緑が広がり、正面からの印象もパッと華やかになりました。ワンちゃんも人工芝を気に入ってくれたようで、完成したお庭でたくさん遊んでくれていました。
光と風がぬけるパーゴラフレームで開放感のあるテラス空間を演出。日差しを和らげてくれるパーゴラは連続した格子が生み出す陰影がまたかっこいいんです。施工前はご自分で敷かれた人工芝がところどころめくれている状態でわんこがつまずくのを心配されていました。当社で使用している高品質で高機能人工芝に貼り替え、広々とした人工芝のお庭に植栽が入りナチュラルで心地いいお庭に。ふかふかの人工芝はワンちゃんの足下を守ってくれて安心です。ウッドチップでマルチングした植栽帯は土が見えずに見た目がよくなるだけでなく雑草も生えにくくなり、土の乾燥も防いでくれますよ。季節によって変わる表情をぜひ楽しんでくださいね。
ご相談頂いたときのお庭は砂利が敷かれた状況でした。「ゆっくり過ごせるお庭」をプランニングさせて頂きました。ご夫婦がお庭でくつろいで過ごして頂けるように、ナチュラルな雰囲気にしました。タイルテラスのタイルにはアイコットリョーワのアーレイのD62を使用。600角の大きなタイルなので重厚感があり良い感じです。勝手口までは人工芝を敷きナチュラルに。少し日当たりが少ないというお庭でも人工芝なら大丈夫です。植栽スペースの植物達が成長していくのも楽しみですね。
芝生の法面で植栽が植わっている状態だった場所に駐車場を増設したいとのご依頼をいただきました。雨水桝や量水器等がありましたが確認の上、駐車場を設けることができました。門柱を取り壊し表札を奥の壁に取り付けました。さらに歩道の切り下げも行いました。場所によって規制があるため、市役所に確認、申請をしてからの工事となります。今回は最大まで間口を広げたことで乗り入れがとてもスムーズに出来るようになりました。
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