綺麗に手入れされた生垣があったのですが、部分的に枯れてきているのが気になるとのご相談でした。既存のバラのアーチを生かしたお庭にしました。生垣を撤去し、プライバシー対策の樹脂フェンスを施工。12cmと6cmの板材、笠木もついたオシャレなフェンスです。木目調のタイルには既存のベンチやかわいい小物を飾ってくださっていました。沢山お庭を使って、お庭時間を楽しんでください。
お庭を管理しやすく素敵な空間にしたいというご相談でした。既存のテラス屋根を外し、新規で木調のテラス屋根を設置しました。お洗濯物が干しやすいように下はタイルで階段を作っています。インターロッキングを使用したお庭のアプローチは建物の外観に合わせ、落ち着いたグレー色を採用。人工芝のグリーンが良いアクセントです。庭の角には植栽スペースを作りました。目線のところにフェンスがあるので人目を気にせずお庭に出ることが出来ます。庭への入り口はコンクリート製の枕木を敷きました。周りは砂利を敷いて雑草対策をしています。完成したお庭をワンちゃんも喜んでいただけたようで安心しました。
既存で設置してあるフェンスを延長したいというご依頼でした。フェンスが延長されたことで、よりプライベート性の高いお庭になりました。繋ぎ合わせるために接合部分の既存フェンスを一部解体し、新設部分と一緒に再設置しております。既存フェンスが綺麗だったこともあり、新旧の差を感じられない綺麗な仕上がりになりました。Eウッドスタイルプレミアムという商品を採用。人工木なのですが木目がリアルで高級感があり、他商品と比べてもよりナチュラルな印象です。プライバシーの保たれた空間で、よりガーデンライフを楽しんでいただけたら幸いです。
お隣さんとの間にプライバシー対策のフェンスを設置したいというご要望でした。住宅が密集しているため目隠しが欲しいご要望は多くの方から頂きます。EXISLANDのEウッドスタイルフェンスネオを施工しました。材質は樹脂で高級感と重厚感がある素材です。シェードをフェンスに取り付けたいというご要望もありましたのでフェンス裏側にベース材を取り付けフックを設置。全体的に色味を濃くし建物との色の差を出すことで存在感をより引き立てます。メンテナンスもとても楽な素材でお掃除はさっと拭くくらいで問題ありません。フェンスを設置したことでより充実したガーデンライフを楽しめるのではないでしょうか。
施工前は生垣が並んでいるお庭でした。生垣は緑が素敵ですがお手入れが大変ですよね 。今回お施主様に樹木を撤去いただきモダンなカラーの樹脂フェンスを施工しました。ポイントはご主人と奥様で選んでいただいたフェンスと柱の色です。グレーの板にホワイトの柱がとてもかわいい仕上がりとなりました。
以前は天然木のフェンスと奥にも天然木のデッキが施工されていました。その時のフェンスの隙間等を合わせてできるだけ景観が変わらないように心がけました。今回は人工木のフェンスの50幅の板を使用して施工しました。程よい目隠しになっています。アーバンフェンスのシボを使用しているので、板に模様がついていて綺麗です。フェンスの奥のデッキも人工木のLIXILの樹ら楽ステージ木彫に新調しました。
広い車庫スペースがありお客様から四国化成のカーポート「マイポートneo」を付けたいというご相談でした。柱が少なく機能面も充実しているカーポートです。柱1本で本体を支えているのが特徴的です。間口が3メートルありますが大きい柱と大きい基礎で本体を支えています。カーポートの他にもプライバシー対策のフェンスやお庭の工事もしました。
ご相談頂いたときのお庭は砂利が敷かれた状況でした。「ゆっくり過ごせるお庭」をプランニングさせて頂きました。ご夫婦がお庭でくつろいで過ごして頂けるように、ナチュラルな雰囲気にしました。タイルテラスのタイルにはアイコットリョーワのアーレイのD62を使用。600角の大きなタイルなので重厚感があり良い感じです。勝手口までは人工芝を敷きナチュラルに。少し日当たりが少ないというお庭でも人工芝なら大丈夫です。植栽スペースの植物達が成長していくのも楽しみですね。
雨でも水たまりや泥はねに悩まされないお庭が完成。以前は真砂土のお庭でした。キレイにされていたのですが、雨の日の水たまりやコケや汚れに悩まされていました。そこで玄関ポーチからお庭のウッドデッキ、新しく設置した物置へのアプローチをご提案しました。素材はシンプルにコンクリート。既存の立水栓のレンガ調に合わせて、シンセイのブリックピンコロ・タンブル65というミックスレンガをアクセントに選びました。曲線もつくりやすいピンコロタイプでアプローチを縁取りました。お引き渡しの際には、「これで雨の日もバッチリです!」とうれしいお言葉もいただけました。広々としたウッドデッキがあったのですが、周りから丸見え状態でなかなか活用できていないということで、Eウッドスタイルフェンスを設置しました。デッキから1.3mの高さを確保しているので、外に出ているときはもちろん、お部屋の中でも人目を気にせずに過ごせるようになりました。
雑草のお手入れについて困っており、お庭を有効活用できませんか?とご相談いただきました。細長い敷地を有効活用できるよう、植物が好きな奥様と楽しくプランを考えさせていただきました。ウッドデッキと花壇、そしてベンチを施工したことでお家の中からお庭への繋がりが生まれるガーデンになりました。高さ違いの花壇を作りメリハリのある空間に仕上げています。お家の中からも綺麗に見えるよう、地面より高めの位置に植えられるようにしました。一番高い部分は自然石の上に座ってベンチとしてもお使いいただけます。ディーズガーデンの「カンナシュガー」を設置。一枚扉のかわいらしい物置で、グレーの落ち着いた色味がシャビ―で素敵ですね。花壇にはLIXILのガーデンポールライトを設置しました。暖色のライトが敷地に点々と広がり、空間を演出してくれます。
お庭の半分以上を人工芝に、プライバシー対策のフェンスを設置して過ごしやすいお庭になりました。以前は草が元気に育っており、何処から手を付けて良いか分からない状態でした。環境的に草の種が飛んできやすいお庭は、取ってもまた直ぐに生えてきます。そんなお庭には見た目も綺麗な人工芝がお薦めです。花壇も作り少しだけ植栽を楽しんで頂けるスペースを設けました。
砂利敷きのままだったお庭を使いやすくしたいとご相談いただきました。人工木のウッドデッキと、同じく人工木のフェンスでお庭に出やすい空間を作りました。床面はフローリングのような明るい木調を、壁面フェンスは落ち着いた雰囲気を出すためにワントーン濃いお色味で、住宅で使われている色味と合わせて統一感を出しました。南向きで日当たりもとてもよかったので、暗くなりすぎないようにフェンスに採光パネルを混ぜてお作りしました。風通しも少し気になりそうでしたので、板幅も変えて抜け感を出しています。人工木は腐らない・ローメンテナンスな素材で人気ですが、熱を持ちやすいというデメリットもあります。そんなデメリットもカバーできるよう、フェンスとは別の柱を建てて、シェード用のフックも設置。デッキの四方に柱とフックがあり、使う時だけシェードを広げることが出来ます。これからまた暖かくなってお庭に出やすくなってきたら、ご家族のプライベート空間としてお使いいただけると嬉しいです。
せっかくのデッキが使えておらず、愛猫のために囲いたいというご相談でした。格子材とドアを組み合わせて囲い外の風や季節感を感じる空間になりました。お天気が良ければ日差しも感じることができます。格子を1本1本ご自宅に合わせてカット施工したオーダーメード。横から見ても室内は見えにくく目隠し効果も大。猫ちゃんも流石によじ登れないようです。ドアは2ヵ所つけてご自宅の機能は生きています。まるでショップのような空間になりました。雪の降る日も構わず毎日猫ちゃんはこの空間に出てリラックスしているとのこと。
プライバシー対策のフェンスとワンちゃんをお庭で放すための柵が欲しいというご相談を頂きました。木目がリアルな樹脂フェンスでプライバシー対策を。隙間がありながら目隠しをしてくれるので、風通しもばっちりです。お庭のプライベート性が高まり安心感があります。柵の役割としてメッシュフェンスと門扉を設置。扉は180度開くので、自転車の出し入れも楽々です。メッシュフェンスだと空間を区切りながら圧迫感がなく、広々感じます。ワンちゃんと自由に遊べる素敵なお庭になりました。
剪定をされていてきれいに整備された生垣でしたが、管理が大変になってきたということでリフォームのご相談をいただきました。20年前に施工させていただいたお庭がより素敵になるように、お庭の雰囲気、お家の外壁の色に合わせたデザインでご提案。ただフェンスだけで目隠しをするとシンプルなので、今回は木目調のフェンス・木目調の角柱・デザインウォールを使い、おしゃれにプライバシー対策ができるようご提案しました。フェンスとウォールにあえて段差をつけることでお花を植える植栽スペースを確保しています。デザインウォールの道路側はブロックを少しへこませてタイルを貼り存在感のあるデザインウォールに。フェンスの優しい木の風合いが建物の雰囲気とも合っておりとても素敵です。植栽がなくなったことでとてもお庭が広くなったように感じます。ローメンテナンスなプライベート空間が確保できたことでお庭がさらに使いやすく、素敵になりました。素敵なお庭でご家族、ワンちゃんとのひとときをお過ごしくださいませ。
改修前からきれいなお庭でしたが既存の自然石の汚れが目立ち始め高圧洗浄などでも落ちなかったため今回ご相談いただきました。既存の樹木を撤去していただきプライバシー対策のフェンスを施工しました。樹木の目隠しからメンテナンス性に富んだ樹脂フェンスへと変わりました。メインの土間は既存のラチスフェンス・門扉の入り口から枕木調の石材を敷き込み導線を作りつつ、レンガで縁取りしたサークルをご提案。周辺は砂利敷きで雑草対策をしました。
プライバシー対策のフェンスと人工芝を施工してとてもすっきりしました。境界ブロックも施工されておらず土もガタガタのままだったので、とても綺麗になりました。お庭と一緒に外構のお手伝いもさせていただきました。玄関ポーチのタイルが余っていたのでそれを使用させていただき、一体感のあるアプローチになりました。リビング前の階段はグレー色の化粧ブロックの上にTOYOのダルストーンペイブのクロサビを使用しました。一番こだわったかっこいいポイントです。駐車場スペースにはカーポートを。勝手口はオープンになっていたのでテラス屋根とパネルを施工しました。
当時は新築外構工事をさせていただいたお客様。今回は道路拡張に伴いご自宅の敷地が1~2mくらい道路で狭くなるので、まず家を移動させてその後の外構工事のご依頼を頂きました。ご自宅は建替えではなく今のまま。外構で雰囲気を変えたいとの事でした。家を移動する前に、今あるデッキや植栽を撤去。今回は腐らない樹脂デッキに変えました。新築時に植えたシンボルツリーのカツラはそのまま残しました。樹木を横切るようにご自宅へ。リビング前の目隠しにユニソンの化粧ブロック「ゴードンウォール」と三協アルミの「フレイナフェンス」を施工。ブロックはウッド調でやさしい感じに仕上げ、フェンスは木調アルミ材でとても素敵にプライバシー対策ができました。側面と裏部分は三協アルミ シャトレナ�競侫Д鵐垢鮖藩僉�車の通りや人通りが多くなってくるのでこちらを選ばれました。今回の工事で家も外壁塗装でよみがえり、外構でまた一段と素敵なご自宅となりました。
プライバシー対策のフェンスとウッドデッキを設置しました。これで家の中からもデッキに立っても目線が気にならなくなりました。もともと天然木のウッドデッキがあったそうですが、腐食して使えなくなっていたそうです。今回、腐らない樹脂製のデッキとフェンスを設置しワンちゃんが日向ぼっこできるようにしました。フェンスはEウッドスタイルフェンス ネオを設置。木目の模様がついていて素敵ですよね。板のサイズも細いタイプがありますので雰囲気を変えることもできます。ウッドデッキはYKKのリウッドデッキを設置。色味も落ち着いた雰囲気なのでお家に合わせやすいデッキです。デッキ上にはテラス屋根を設置。家の中に入ってくる日を少しでも軽減したいとのことでつけました。綺麗になったウッドデッキでたくさん過ごしてくだされば嬉しいです。
お庭が真砂土のままの状態で道路からリビングの目線も気になる。お庭に出るための掃き出し窓からの段差も解決したい問題でした。着手前のお庭は物置がありました。この収納量も確保しつつ物置の存在感を抑えながら動線も使い勝手の良い配置へ活かし、3世帯のご家族の皆様が楽しめるお庭空間を目指してプランニングしました。花壇や塀に高さを設け、プライベートな庭空間に。高低差や奥行きの変化、植物を取り入れることにより、広がりを感じるように配慮しています。駐車場からプライベートガーデンへの動線。塀の間を通って階段を上がり、リビングの窓へ。徐々に高さを上げることで室内と高さを合わせていきます。東側は屋根材の色調に合わせて木目調のプライバシー対策のフェンスを設置。手前の腰高花壇に植栽を植えることで緑を身近に感じ取れるように演出しました。立ったまま緑の手入れができるのもポイントです。造作の木製ベンチも配置し気軽にアウトドアリビングとして活用できるようにしています。道路からの視線を遮りベンチに座ってリラックスできるように配慮しています。室内からの眺めは室内にいながらも、緑を眺め季節を感じ取れます。家族が外のベンチでくつろいだり、花壇の手入れをしている姿を感じ室内外の一体感が生まれます。3世帯の家族がそれぞれ自分の気持ちの良い場所で、思い出に残る暮らしに繋がればという思いでプランニングさせていただきました。
カーポート、プライバシー対策のフェンス、車庫目地の洗い出しをお手伝いさせていただきました。今回のカーポートの大きな特徴は柱奥行き移動のもので、屋根の端から1.9m離れたところに柱が立っているため、駐車の邪魔になりません。生垣で柔らかく目隠しがされている状態でしたが、メンテナンスがかかることと、お部屋のカーテンを開けて解放感を感じたいとのご要望でした。ご提案したアーバンフェンスは木調柱で、既存のフェンスとできるだけ合わせる形で採用しました。高さ1.2mのフェンスで、隙間は1cmです。しっかり目隠しできています。生垣を撤去する際にすっきりしすぎるのを懸念して、お庭にあったモミジとシマトネリコを玄関前に移植しました。屋根とフェンスが施工されて、お部屋での過ごし方も変わったそうです。
隣地からの視線が気になるとのことで、横張り板フェンスと少し透け感を加えるためにポールをご提案。プライバシー対策としてだけでなく、お庭の背景の役割も果たしてくれています。白を基調としたフェンスでお庭も明るくなりました。早速プランター植栽や飾りつけなど、お庭の一部として使っていただいています。
もともと生垣でぐるっとお庭を囲われていました。道路側に駐車スペースを1台分増設。車の出入りがしやすいよう大きくスペースを取るため門周りも併せて建物の方へ位置を下げました。もともとが門扉のあるクローズ外構のお宅でしたが今回門扉も思い切って撤去しました。その代わり、道路から直接玄関が丸見えにならないよう背の高い壁を2枚配置してプライバシーも守れる新しい門周りになりました。お庭の目隠しは生垣からメンテナンスのしやすいフェンスへ変更。これでお庭のお手入れの時間も短縮です。そして、もともとの駐車場の方へは新しくカーポートも設置。これで雨でもゆっくり車へ出入りできます。台風などの強風にも強いタイプなので通常より骨組みの数が多いです。屋根のパネルは熱線遮断の効果があるので夏でも車内温度の上昇を防いでくれます。門周りも変わったのでおうち全体印象もガラッと変わりましたよね。使い勝手を良くするとともに雰囲気を変えられるのも外構リフォームの魅力です。
車庫スペースの拡張を行いました。2台分の駐車スペースがありましたが、バイク等を置くと狭いのと、車の増車に伴い今回の工事に至りました。敷地の形が折れているので奥行きは少し大きめに。道路幅が狭く入れ難さが元々ありましたので、法面側も撤去して駐車しやすくしました。少し遊びやグランド工房らしさをとご要望頂きまして、門塀周りに変化を付けました。フェンスは温かみのある色合いが特徴のディーズガーデンのアルファウッド。角柱も同様にディーズガーデンのディーズデコティンバーを施工しました。
優しい外構周りに調和するようなフェンス、ディーズガーデンの「アルファウッドフェンス アメリカンタイプ」を施工。縦張りのフェンスが珍しく目を引きますね。施工前は低木を植えることで道路との境界にしていましたが、代わりに間仕切りとなるフェンスを施工したいとお話されていました。少し珍しい照明の取付も行いました。タカショーの「モダンライト ポールライト15型」という商品です。頭が傘のような形でかわいらしいですね。既存の天然芝との縁取りには天然の石ピンコロを使用しています。
ワンちゃんやお子さんが遊べるお庭にしたいという施主様のご要望を基に、ワンちゃんも小さなお子さんもリビングから出入りがしやすいよう少し低めの段の階段を作りました。テラスをサークル状に広げリビングとつながりのある空間としました。お庭の周りは住宅に囲われていたため「F&F マイティウッドフェンス デコ�供廚箸いμ斂楪乾侫Д鵐垢離淵船絅薀襪箸い�色でプライバシー対策を。お庭の背景にもなってくれています。床面は人工芝部分とテラス部分に分けています。テラス部分に「豆砂利樹脂舗装」という素材でテーブルや椅子が置けるよう固めています。テラスにはテーブルとイスやプールを置き、人工芝ではお子さんがプールからそのまま裸足で遊ぶこともできます。使用する人工芝が毛先が長くとても触り心地の良いやわらかい感触の為、お子さんやワンちゃんにも安心です。抗菌機能もあります。
お客様ご自身でフェンスを設置されていたのですが、昨年の大きな台風で破損してしまいご相談いただきました。GLOBEN(グローベン)のプラドワンという人工木のフェンスを施工。板幅が広く、しっかりプライバシー対策ができます。表面の木目がかなりリアルで、上品な雰囲気を演出してくれます。
中古物件を購入され、前に住まれていた方が育てていた植物やフェンスなどがありました。樹木を撤去し新たにプライバシー対策のフェンスを設置。木の雰囲気をもつ樹脂製のフェンスであまり圧迫感を感じさせない空間になりました。人工芝スペースはご家族の遊び場に。既存の駐車場には2台用のカーポートを設置。汚れや暑さ対策になる熱線を吸収してくれる屋根材です。
もともとは生垣でプライバシー対策をしていましたが、なるべくメンテナンスをしなくてもいいようにとご相談いただきました。人工木のフェンスを取り付けました。道路側からお庭への視線や、玄関前の隣地との境界、お庭側にもフェンスを施工しています。使用しているEウッドスタイルフェンスは板を一枚ずつ現場で貼っていくため、柱の長ささえ調整すれば下に板を貼らずに隙間を空けるということも可能です。お庭側は明るくしたいとのことで、明るい木調色のフェンスを施工しました。既存のレンガ花壇に一段レンガを積み増す工事も行いました。これで駐車場側に土がこぼれる心配もなくなりますね。
生垣のお手入れが大変、前面道路からの視線が気になるとご相談いただきました。お手入れが大変だった生垣は木樹脂のフェンスにやりかえました。門塀と高さを合わせ、既存のものと調和しています。全体的に落ち着いた色味でご提案しました。アプローチ横の足元には防草シートの上にぐり石を敷いてます。どうしても足元はさみしくなりやすいのですが、立体的に積む事で存在感があります。綺麗になったお庭をたくさん活用していただければ嬉しいです。
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