鬱蒼とした生垣をフェンスに、お庭も天然芝の手入れが大変とご相談いただきました。建物に合わせたライトグレーの木樹脂製フェンスを設置して、しっかりプライベート空間を守りつつスッキリとした外観に。また経年劣化で汚れていた門塀も新たに塗装をし直して、スタイリッシュで明るい印象の門まわりに生まれ変わりました。お庭は防草シートと砂利を敷き直して、メンテナンスも楽で使いやすい、素敵な空間になりました。
新築されてから砂利敷きの状態で、プライバシーを守って活用できるお庭にとご相談いただきました。優しいなだらかな曲線のウォールに、さわやかな青のクラッシュタイルがアクセントになっています。テラスは30�僉�60�僂梁臠修離織ぅ襪如¬榁呂�少なくすっきりした印象と、空間を広く見せる効果が。雨除けのLIXIL独立オーニングは、シェードをあけた時に垂木がなくすっきり空が見えるので、解放的な印象です。沖縄から取り寄せた琉球石灰岩を使用した花壇とおがせ石のロックガーデンで、自然石の質感に植栽が映えるかっこいいお庭になりました。
工事前は雑草も生えていてお庭も活用が難しいとご相談いただきましたのでメンテナンスが大変な樹木を撤去し、施主様がピアノ教室をされていましたのでピアノの鍵盤をモチーフにした他にはない可愛らしい特別な空間をご提案。入り口横の花壇はお任せいただきましたので、長く楽しんでいただけるようにお客様のイメージに合わせた多年草と宿根草を植えております。門塀にはト音記号の表札を取り付けて、ピアノ教室の看板ではなくマークにすることでさりげないおしゃれな空間になりました(^^♪
窓の前に何もなくて有効活用できていないとご相談いただきました。建物の雰囲気に合った明るいブラウンカラーの木目調のウッドデッキを施工して、プライベート空間を保てるようにフェンスも設置。側面には扉を設置しているので出入りも楽々です。広々とした素敵なウッドデッキで、これからのお庭の活用方法が広がります。
高台の張出した木製のウッドデッキが劣化し、床が抜けそうな状態なので作り替えたいとご相談を頂きました。 三協アルミのスーパーエリーバという商品をご提案しています。しっかりとした骨組みで、腐食もない木樹脂デッキなので、高台でも安心してお使いいただけるようになりました。
中古購入したお庭のリフォームをご相談をいただきました。可愛いお家に合わせた白いフェンスにはアクセントで緑のラインを。防草シートを敷いてあったお庭は、年中緑で冬も明るい雰囲気になる人工芝とインターロッキングをご提案。植木鉢を置く花台としても使うことができるベンチも設置。花壇スペースもたくさんあるので、色んな植栽を楽しめます。
使いやすいお庭にしたいとご相談頂き、もともとあった大きなデッキをそのまま使ったプランにしました。展示場のアートワークを気に入って頂き、ココマの腰壁に。収納ベンチを作ったり、施主様と楽しくお庭作りができました。
新しく家族に迎え入れた愛犬のためお庭のリフォームをご相談いただきました。経年劣化したウッドデッキは、小型犬も上り下りが楽な段床タイプの人工木デッキに変更。デッキの床下もご近所の猫が入らないよう囲いを完備。水勾配が取りにくい位置にあったマスも、お庭の中央に新設し、雑草対策の人工芝を敷いて、ワンちゃんが駆け回れるお庭に。まわりをフェンスで囲い、家族でくつろげるプライベート空間が完成しました。
芝と生垣のお手入れが大変で、雑草にもお困りでした。 生垣は撤去し、樹脂製のフェンスで目隠しをしています。既存のレンガ敷きを活かし、雑草が生えてくる部分には人工芝を敷きました。違和感がないようにフェンスの色も建物に合わせています。お庭にはシェードを張るためのポールを2本設置。木目のラッピングを施してあるシェード専用のポールで、ターフの取り外しも簡単に出来ます。以前よりも明るくなったお庭でたくさん過ごしていただきたいです。
車庫スペース拡張、バイクの置き場確保を一番に希望されておりました。 また玄関近くへの人の出入りをなくしたいとクローズ外構のご要望もいただきました。 門まわりは自然石を使用し、重厚感と高級感溢れる入口となっています!色味をブラウンベースにすることで全体がより締まった空間へ。 車庫前に跳ね上げ仕様のゲートを使用。電動なので車の中からも開け閉めできます。敷地内へ出入りを制限することでより安心な敷地空間となっています!車庫内・玄関まわりはコンクリート舗装でメンテナンスも楽です。アプローチ舗装との素材を分け人の動線を意識した空間となっております。
築30年以上の中古物件をご購入されたT様。昔からの和庭が残っていて、とても趣あふれる立派な古民家でした。既存の外壁が傷んでいたので補修をし、上から人工の竹垣パネルを張りました。一日であっというまに大変身、高級感と気品漂う玄関回りに。ストックヤードの波板も撤去して同じ竹垣パネルを加工し取付ました。
小型犬のわんちゃんのために走り回れるお庭にしたいとご相談いただきました。 お庭には人工芝と砂利敷きがされていましたが、わんちゃんが走り回りやすいように人工芝と砂利は撤去し、天然芝を敷きこみました。わんちゃんが飛び出さないようにフェンスを施工。フェンスと同シリーズの門扉もつけ、お庭の行き来もしやすくなりました。フェンスの裏には物置を置いて収納だけではなく、隣地の目隠しも兼ねています。白いフェンスにイエローの色味のナチュラルロックを敷き込み、カリフォルニア風のお庭になりました。
高木と生垣の管理が大変で、育ち具合によっては目隠し効果がなかったり、とご相談いただきました。樹木を撤去して建物の色合いとマッチした「Eウッドスタイルフェンス」に変更。フェンスを際立たせているのは、隙間から見えるあざやかなグリーンの人工芝。フェンスと人工芝でお手入れの楽なローメンテナンスのお庭に生まれ変わりました。
生垣のお手入れが大変と相談いただきました。外構に合ったシックなLIXILのフェンスを設置して、すっきりとした外観になり、お手入れも楽になりました。目隠し度もほどよく、お庭の樹木とも相性のよいフェンスで、自然な仕上りとなっています。
かなり雑草に悩まされているとご相談いただきました。 より機能的にお庭を使いたい、家族そろってお庭を楽しみたいとご要望いただきましたので木目調タイル・人工芝を組み合わせ広さを生かしたお庭を作り上げました。リビングからの動線をより段差軽減、第二の憩いの場へ。木目調タイルでよりナチュラルさを引き出し、やわらかいアットホームな空間となりました! フェンスの板幅は120�弌�隙間は10�个箸覆辰討�ります。素材は樹脂ですが天然木フェンスと遜色ない雰囲気感となっております。そしてお庭空間に広く人工芝を施工し、ゴルフが趣味なご夫婦でショートタイプのパター練習もできます!
新築後手付かずのお庭をご相談いただきました。掃き出し窓からフラットに出入りできる高さに、建物に合わせた明るい色の樹脂デッキとテラス屋根を設置。雑草にもお困りでしたので、デッキ下に防草シートと砂利を敷き、テラスまわりには人工芝を円形に配置。お子様が遊んだり家族で過ごせる空間が出来上がりました。プライバシーを守るフェンスは、ブラウンとホワイトを組み合わせた木目調をご提案。明るい色のテラスと鮮やかグリーンと木目調ブラウンのコントラストが印象的な素敵なお庭になりました。
お庭にリビングからすぐに出られるガーデンルーム、LIXIL「暖蘭物語」を設置させていただきました。ガーデンルームからつながるお庭には自然石のテラスも施工して、建物・ガーデンルームのカラーや美しい植栽とも調和して、素敵なお庭になりました。さらに夜は花壇や植栽がライトアップされ、ガーデンルームのペンダントライトもあたたかくルーム内を照らしてお昼とは違った雰囲気が楽しめます。
既存の天然木フェンスが腐食してしまったとご相談いただきました。既存の天然木の印象は変えることなく、耐久性に優れた木調樹脂製のフェンスを新たに設置。フェンスのやり替えにともない、ポスト・インターホンも新しいものに変更しました。シックなダークカラーの門柱ポールを設置してカラーテレビドアホンを付け、ポストはフェンスの中に組み込むよう加工したことですっきりとした外構になりました。
天然木のデッキを木樹脂デッキに替え、西日対策として出幅の長いテラス屋根を取付けました。テラス屋根もアルミに木目をラッピングした商品なので劣化の心配は無用です。目隠しフェンスも樹脂製で、ローメンテナンスの快適な空間に生まれ変わりました。
既存のアルミフェンスとグレーの砂利が敷かれたお庭を、もっと明るい雰囲気にしたいとご相談いただきました。思い切ってフェンスを一新、足元には明るい石張りとレンガの花壇を作って植物を植え、色や素材を変えるだけでお庭の雰囲気大きく変わりました。フェンスの色と床の仕上げの色はイエローをメインとした明るい素材を選んでいただき、フェンスの隙間から差し込む光がよりお庭を明るくしてくれます。正面のお家もすっぽり隠れるので、しっかりプライベート空間が守られ楽しめるお庭になりました。
ナチュラルで可愛らしい雰囲気にしたいと外構リフォームのご相談をいただきました。ナチュラル感を演出する枕木や自然石を使い、暖かみのある色が建物との相性も抜群の、やわらかく可愛いアプローチになりました。スロープ状ですこし歩きにくかったアプローチも、階段を作ってゆったりと上がりやすくなりました。お庭側は目隠しを兼ねて、こちらもナチュラルな印象の木調フェンスを設置。プライベートがしっかり守られた空間として、人工芝のお庭をご家族で楽しんでいただけそうです。
子どもたちとワンちゃんが遊びまわれるお庭をとご相談いただきました。ワンちゃんのドックランとご家族で集まる空間の両方を広く取れるよう、憩いの場としてのテラスを敷地の角に設け、日差しを遮る独立式の屋根と、掃き出し窓の前にテラスへの階段とアプローチを設置。乱形自然石や木調樹脂とホワイトの屋根やフェンスで明るく可愛らしいお庭に。あざやかなグリーンの人工芝は雑草対策にもなります。ワンちゃんの足も洗える大型パンの水栓や、ホースを付けたままにできる補助蛇口、リードを掛けられるフックや収納倉庫など、機能性も抜群のお庭です。
クローズド外構にして駐車場から玄関まで雨に濡れず行き来できるようにしたいとのことでした。道路と宅地の高低差があったので高さのバランスをとるのが難しかったですが、デザインパーツを採用したことで無事クリアすることができました。
外から視線が丸見えな外構のリフォームをご相談いただきました。プライベートを重視したシャッターゲートとウォールで囲ったクローズ外構と、敷地が広いのでなるべく手間がかからないよう雑草対策も兼ねたお庭づくりをご提案。互い違いの壁に門扉を入れて外から見えないつくりの門まわりは、アクセントにもなっている木調の壁が独立屋根となっており、門を開けたりポストを取る際も雨に濡れない空間に。壁より背の高い植栽を多く入れることで壁の圧迫感を軽減。夜は足下のスポットライトが白壁に樹木の陰影を写した美しいライトアップが楽しめます。アプローチと隣接したお庭は、導線の流れに沿って植栽を配置。目線が吹き抜けないよう配置しながら、高さ違いで高低差を演出しています。床面は雑草対策も兼ねた人工芝を貼っています。
新築外構工事をご相談いただきました。三協アルミ「フィオーレ」を使った門塀は、木目のフェンスがナチュラルな雰囲気に仕上がっています。アルミに木調のラッピングをしており、色むらのある木目の風合いが本物の木材のようですが、腐ったりせず経年変化もしにくい素材です。この門塀は玄関を開けた時の目線隠しにもなっており、裏側の自転車もおけるスペースや生活感を見せない工夫をしています。あえてポストは門塀には付けず、まるい笠木がとってもお洒落な宅配ポストと一体になったタイプを選びオリーブの鉢と玄関のアクセントになっています。
駐車場からお庭の目隠しをご相談いただきました。建物に合わせたシックなグレーのウォールを建てて道路からの目線をカットし、お庭をプライベートな空間に。ふかふかの人工芝を敷いたお庭側は木調の「Eウッドスタイルフェンス」でナチュラルな印象に。雑草にも悩まされずメンテナンスフリーで、目線も気にせずにゆっくりとくつろいでいただけるお庭になりました。シックなモノトーンの立水栓「ジラーレ」やアイアン門扉LIXIL「ラフィーネ」など、お洒落なアイテムがお庭の印象をアップグレードしてくれています。
既存のタイルテラスの正面にお隣の窓があるので、くつろげない空間になっていました。そこでデザインウォールの上に樹脂製の目隠しフェンスを取付け、タイルテラスも出幅を延長し大きくしました。ウォールのタイルは凹凸があるのでスポットライトで照らすと陰影を楽しむことができます。
もともと大きなデッキのあるお庭に、デッキの上に日よけが欲しいとご相談いただきました。 テラスならではの開放感と、家族が集えるリビングの快適さ。 ふたつを併せ持つ“軒”のような空間LIXIL「テラスSC」をご提案。お庭に存在感のあるかっこいいテラス屋根が完成しました。ポリカーボネートではなくしっかりとしたアルミ製の屋根材なので日差しをしっかり遮ってくれます。プライバシーを守ってお庭で快適に過ごせるよう、既存の植栽とも相性抜群の木目調フェンスEXIS LANDE「Eウッドスタイル」も設置しました。
既存の樹脂デッキに屋根と目隠しを付けたい、とご相談いただきました。せっかくの広いデッキ、雨の日やプライバシーを気にせず活用していただけるよう、今回テラス屋根とフェンスの工事をさせていただきました。テラス屋根はLIXIL「スピーネF柄テラスタイプ」を設置。側面の目隠しにも高さのある「スピーネ」サイドパネルを採用することで、身長の高いご主人や息子さんでもしっかり目線を隠すことが出来ます。正面の目隠しには耐久性にも優れた木樹脂製の「Eウッドスタイルフェンス」を採用。お客様に選んでいただいたパステルカラーの色合いが可愛いらしくて素敵です。
建売の家を購入後のご相談。ご要望はカーポート、テラス屋根、表札など生活してみて必要だなあと感じたものでした。一番のお悩みはリビングからお隣の玄関が見えること。樹木はそのまま残し、既存のブロック上に新しく木樹脂フェンスを設置しました。板幅の違うものを組み合わせたオリジナルデザインのフェンスです。
Copyright © 庭ラボ.com, LTD Allrights reserved. Produced By GREEN LIFE INDUSTRY CO.