天然芝のお庭だったため、芝刈りをしたり雑草を抜いたりとお庭のメンテナンスについてご相談いただきました。お庭が道路と面していて、お庭で遊ぶ時の目線なども気になっていらっしゃいました。プライバシー対策のフェンスは色味や板幅を工夫しポップな雰囲気に。暑い日差しを遮るためにYKK「アウターシェード」を施工。シェード生地は、外から見ると目隠し効果があり、中から見ると透け感があり、涼しさの中にも開放感が感じられます。ウッドデッキの茶色と人工芝の緑ともうまく調和して、オンリーワンな雰囲気の中に統一感を感じられます。人工芝でお子様とゴロゴロするも良し、インターロッキングのスペースで滑り台やチェアを置いて遊ぶも良し!ご家族で楽しむための機能が存分に詰まった素敵な空間になりました。
門袖を2枚重ね、しっかりと閉じつつも圧迫感が出にくいようにしています。門扉が見えにくいだけで表から見るとすっきり見えます。門周りをしっかりと作ることでお家の印象がだいぶ変わります。落ち着いた色のおかげでシンプルでおしゃれな外構になりました。初めのご相談時から「できるだけ広くウッドデッキを作りたい!」とご要望を頂いており、階段含めた3段のデッキを計画。3段目のデッキはお家との出入りを楽にするだけでなく、ちょっと腰かけるのにも程よい高さになっています。お子さんとの目線の高さも近くなり使いやすいデッキが仕上がりました。今回は、門塀〜玄関周りだけでなくお庭も含めた空間をお手伝いさせて頂きましたので全体的な空間の統一感やつながりを意識してお客様とお打ち合わせを進めることが出来ました。
工事前は芝生がもりもりと生えており、芝生のお手入れを楽にしたい!そしてお庭をお子様と楽しく使えるようにしたい!というご要望でした。明るい雰囲気のインターロッキングを床に敷き詰め、POPでかわいらしい玄関まわりになりました。ミックスカラーは、奥様と私で悩んだ厳選の組み合わせです。インターロッキングには様々な種類があり、かわいらしい外構にもかっこいい外構にも合わせやすいです。ホワイトを基調とした外壁に、ホワイトのカーポートはこんなにもマッチするのですね!奥に見えている花壇には、多年草の植物たちを多く取り入れました。外構が綺麗になったことで、植物のお手入れにも一層精が出ますね!お庭には、窓から直接出入りの出来るウッドデッキと、そこからのプライバシー対策のフェンスをご提案。ウッドデッキはお家のフローリングと合わせた明るいブラウンを、フェンスはアイボリーを基調とした優しい色合いを選択。人工木のウッドデッキで腐らず安心です!フェンスがあることでプライベート感も増し、まさにくつろぎの空間になりました。
生垣によって仕切られた壁と樹木や雑草でうっそうとしており、緑道も近くにある為、枯れ葉や人の動きが気になるとのご相談でした。生垣を撤去し、広くお庭スペースを活用できるよう床面はインターロッキングでの施工をご提案。既存のステップはタイル貼りをして統一感を出し、より広々と見えるようになりました。また、散水BOXから立水栓を立ち上げ、ホースをつなぎっぱなしにできるようにしました。二口蛇口にすることでいちいちホースを外す手間いらずです。駐車場の後ろまで砂利敷の植栽帯を続けました。背景のフェンスは、F&Fさんのマイティウッドフェンスという商品のプレミアムシリーズを施工。質感や色味など本物に近い人工木です。とてもきれいなフェンスに仕上がりました。屋根は三協アルミさんの「特注品テラスST」という商品です。今回は高さと奥行に制限があり一般的な型ではご対応が難しかったのですが、こちらの商品では、幅や奥行が自由に設定できる為付けたい場所に屋根をぴったり付けることができます。
もともとはシンプルにデザインされたお庭でした。工事前は雑草も生え少し荒れて見えます。既存で植えられていた樹木をいかして全体的にお庭をガラッと造り変えました。デザインウォールとフェンスでプライベートな空間になっています。既存のタイルテラスと新しい空間をタイルアプローチで繋いでいます。その両サイドをローデッキで挟み込んだ形にしています。石材のようなテクスチャーのタイルにグランドライトを埋め込んでいます。夜は奥へのテラスへと光が続くイメージです。ウッドデッキはLIXIL『デッキDC』を採用。木樹脂デッキなのですが板によって色むらがあり天然木のように見えます。照明をさまざまな場所に配置しました。樹木の足元にはアップライトを、テラスへと続くタイルアプローチにはグランドライトを設置しています。テラスの蹴込みにもラインライトを入れています。ライティングがあるだけでお庭の価値があがると思いませんか?夜にお庭を使わなくても眺めるだけでワンランク上の空間に満足されると思います。
10年前に外構とお庭の工事をさせていただいたお客様で、今回は、お子様が社会人になられるとのことで、車庫増設のための外構リフォームと外壁塗装をさせていただきました。以前は、お子様も小さかったのでセミクローズの外構でしたが、レンガをメインにしたアプローチに変更し、お庭のパーゴラも、風に強いLIXILの「テラスVS」に変更。プライバシー対策のフェンスも120幅と45幅を組み合わせたデザインのものを施工しました。極力残した思い出のタイルテラスの前には、TOYO工業の和石と植栽を組み合わせた花壇を。既存のタイルと色味もあっていい感じになりました。門塀にはアクセントとして、名古屋モザイクの「パヴォーネ」を採用。光があたるとキラキラしてきれいです。
コンクリートでシンプルにまとめた玄関周りです。杉板型枠打ち放しコンクリートを再現したスギーポールの門柱とアプローチの枕木のラインがアクセントになっています。お庭には室内と外をつなぐウッドデッキとBBQができるようテラスを作りました。東洋工業のエクレルというインターロッキングを使用。自然に馴染む色合いのインターロッキングなのでどんなお家にもマッチしてくれます。細いボーダータイプで単調にならないようアクセントを入れました。スッキリとしたメンテナンスフリーなお庭になりました。
建物の外壁と門塀の色味を合わせ、ネームプレートでアクセントをプラスしました。照明が一体型のネームプレートを使用していますので夜の雰囲気もよく存在感のある門塀になっています。玄関までの階段は、少しでも広く感じられるように斜めのアプローチに。駐車場から玄関まではカーポートのおかげで雨の日でも濡れる心配はありません。シンプルで木目も美しいSCカーポート。夜はダウンライトで愛車をライトアップ、また足元の安全も確保できます。お庭は杉板調の平板のテラスをつくりました。こだわりの建物の雰囲気に合わせた、外まわり空間。お庭での時間もぜひ楽しんでくださいね。
リフォーム工事をさせていただいたお庭の一部をご紹介。フェンスの間に角柱でアクセントを。使用しているのはディーズガーデンのアルファウッドフェンスです。2色使いのフェンスと角柱でかわいい雰囲気のお庭になりました。お庭にライトを入れることで夜の雰囲気が格段によくなります。おやすみセンサーをつけることが出来るのでついつい消し忘れてしまう心配もありません。お庭や外構工事をご検討のみなさま、ぜひライティングもしましょう!
生垣のメンテナンスが毎年大変で、ある程度目隠しができたらいいなとご相談をいただきました。プライバシーに配慮し、すっきりしたデザインのLIXILのフェンスABシリーズ。適度にプライバシーを守りながら風と光を通すデザインで、今回使用しているSY2型は目隠し率80%です。フェンスの足下にはTOYO工業の和石で自然な和みをプラスしました。
工事前は芝生があるナチュラルなお庭でした。壁を立てたいというご要望があり、アートなタイルのデザインウォールをご提案。ベンチにもなるのでこれからのお庭時間に活躍してくれると思います。テラス屋根とフェンスも一緒に施工しました。ちょっとした雨の日でもお庭に出ることができます。お庭に降りるためのタイルテラスは木目調のタイルをはっています。アンティークな雰囲気のタイルです。土間にはエクシスランドの『上海レンガ』とTOYO工業の『レイルスリーパーペイブ』を使っています。コンクリート洗い出しと組み合わせて、落ち着いた良い感じの土間になりました。
フラットでかっこいいテラス屋根をお探しでした。後付け感のないこのかっこいいテラス屋根は、四国化成さんのファンルーフという商品です。フラットな木調の天井材と丸柱が特徴でとてもすっきり!木調の天井材によって、家とお庭のつながりを感じることができます。ダウンライトも設置してあるので 夜も楽しんでいただけます!
坪庭スペースの工事を行わさせて頂きました。道路からの目隠しをつけて、そしてオシャレ&メンテナンスもしやすいようにという御要望でした。思い入れのある、既存の樹木と水鉢はそのまま生かし、タカショーのパネルとアルミ角柱を組み合わせ、シンプルにスッキリとした目隠しを設置しました。床面はホワイトの乱形やブラウンのモザイクタイルを使用し、お客様からも家の中からみた雰囲気がいい感じですと喜んでいただきました。
高低差のある敷地で、お庭を広く確保されていました。植えた樹が、建物が隠れるほど大きくなってしまい、手入れも難しくなっていたので思い切って車庫スペースを増設、あまり活用できていなかったお庭はテラスを設置して使えるお庭に。腰壁は、晴れた日にお布団を干すこともでき、お隣からの目隠しも兼ねています。
雑草にお困りで、お庭を活用できていないというご相談でした。大きな樹木を撤去して広くなったお庭には、家から気兼ねなく出入りできるようタイルテラスをご提案させて頂きました。またお子様が思いっきり遊べるように人工芝の広場もつくりました。贅沢に使用したライトが夜のガーデンを引き立てます。
新築時はシンプルな外構でいいと施工されていましたが、いざ住むとなるともっとかっこよくしたい!!ということでプラスGを利用したスタイリッシュな外構をお手伝いさせていただきました。外壁の色と合わせたクリエダークの色もとても落ち着いてマッチしています。シンボルツリーのカツラも存在感抜群です。これで雑草対策ばっちりです!
玄関前の目隠しを兼ねて門塀を立てたいとのご要望がありました。植栽がお好きで、それを引き立たせてくれるボルケーノを使用しました。季節感が味わえる樹木を植えさせていただいたので、四季を感じられます。これからご主人様による電気工事・砂利敷きも行われるのでより一層素敵な外構に仕上がりそうです。
ご新居があまりにもオープン。より快適に過ごしたいと目隠しと周囲の雑草対策・テラス屋根・カーポート・デッキのご相談でした。 日当たりのよいスペースに、テラス屋根と通りからの目線隠しの木目調フェンス アルファーウッドを設置。アルのシャイングレーとフェンスが外壁と門塀にマッチして、優しい雰囲気の門周りになりました。 プライベート空間では、木彫デッキとテラス屋根とアルミ目隠しで、くつろぎの空間になりました。
老朽化した積み増しされた背高なブロックにヒビもあることから、新規土留めと目隠しフェンスのご依頼でした。 木目がリアルなアルファーウッドフェンスを設置しました。 直線距離の長いフェンスに建物と同じグリーン色をアクセントになって、フェンスの高さを感じさせません。 鬱蒼としていた樹木も撤去し、明るいフェンスの色と共に、気分の晴れやかな空間になりました。
お庭の雑草にお悩みでした。既存のデッキからアクセスしやすいように木目調のタイルテラスと階段をつくりました。アルファウッドフェンスで視線も気にせずにお部屋のカーテンも開けることができます。既存の石が存在感増す空間となりました。照明も5か所取り付けていますので夜も楽しめるお庭になりました。
車二台が止まるとアプローチの空間が無くなり使い勝手の悪かった車庫周りと、視線が全く遮られることなく住宅が見えてしまうというお悩みを解消するための改修工事でした。 既存の車庫土間は解体せず拡張した部分をアプローチに見立て、門塀も併せてやり替えることでトータルバランスを取りながら、機能性と景観性を兼ね備えたエクステリアとなりました。
芝生の手入れと生垣が伸び放題で管理しきれないとのご相談でした。。生垣を取ってしまうと道路より敷地内が丸見えなので目隠しフェンスをご提案しました。 床部分も手入れのかからない人工芝を一緒にご提案しました。 木調のフェンスと人工芝の「緑」が良いコントラストでマッチしています。 コーナー部分に塗り壁を立ち上げ、アクセントにガラスブロックを計画しました。 シンプルですが落ちついた空間ができました。
「レンガ貼りの門塀にリフォームしたい」というご相談をいただきました。アンティーク調のレンガタイルに合わせて、照明やポストもアンティークな素材で統一。表札はお見せできないのが残念ですが、ゴールドの切り文字表札がとても可愛らしく、門周りを素敵に彩っています。奥様のお好みが詰まった仕上がりです。 また、目隠しフェンスにはグレーを選び、シックで可愛らしい雰囲気をプラスしました。たくさん悩んだ末、こだわりが詰まった素敵な空間が完成しました。
「お庭のお手入れを楽にしたい」「隣地との目隠しをしたい」「日差しを遮りたい」というご要望でした。お隣との距離が近く、背の高いフェンスでは圧迫感が懸念されたため、三協アルミのアウトドアフレーム「C-Class」を採用。ラクシェードを取り付け、必要なタイミングで目隠しと日除けを可能にしました。新たに設置したデッキはリビングと繋がる庭空間を演出。デッキ上に配置した花壇はリビングからも楽しめる高さにしています。植栽スペースが欲しいけれど手入れが心配という声にも、デッキやテラス花壇の設置で、お手入れしやすい庭を実現できます。
施主様はこれまで、お庭で憩いの時間を楽しんだり、菜園作業の合間に休憩されたりと、自満喫されていました。今回は、さらに快適にするため、デッキと屋根を取り付けたプライベート空間を施工しました。玄関横には、スタイリッシュで目を引くLIXILの「テラスSC」の屋根をご提案。また、玄関とお庭の仕切りには、タカショーの「千本格子フェンス」を設置しました。このフェンスは光と風を通しながら、プライバシーをしっかり守る役割を果たします。さらに、グリーンの美しいモザイクタイルは、施主様と一緒に色を選び、お庭全体に彩りを加えました。愛犬もこの新しいお庭が気に入ったようで、お部屋からデッキ、お庭へと自由に移動する姿がとてもかわいく癒しのひとときとなりました。
「お庭のお手入れを楽にしたい」「隣地との目隠しをしたい」「日差しを遮りたい」というご要望でした。お隣との距離が近く、背の高いフェンスでは圧迫感が懸念されたため、三協アルミのアウトドアフレーム「C-Class」を採用。ラクシェードを取り付け、必要なタイミングで目隠しと日除けを可能にしました。新たに設置したデッキはリビングと繋がる庭空間を演出。デッキ上に配置した花壇はリビングからも楽しめる高さにしています。植栽スペースが欲しいけれど手入れが心配という声にも、デッキやテラス花壇の設置で、お手入れしやすい庭を実現できます。
生垣や自然石のお手入れに加え、車を買い替えたため、車の前部が敷地からはみ出してしまうとのことで、ご相談にいらっしゃいました。目隠しフェンスには『F&F様のマイティウッドフェンス プレミアム』を採用し、門扉と統一することで、より一体感のある仕上がりになりました。化粧ブロックは『TOYO工業様のモデリート』を採用。どちらも高級感や重厚感の感じる商品です。高さや面積を占める要素は外構の雰囲気を大きく左右するため、色や質感を慎重に考慮し、圧迫感が出過ぎないよう工夫しました。プライベートガーデンには人工芝とシェードも取り付けました。今回は、シンプルでストレスのない外構を目指し、打ち合わせを進めていきました。
以前のお庭は、生垣に囲まれた天然芝が広がる空間でした。そこに家族でBBQを楽しんだり、ゆったりとくつろげる空間をご提案。大判のタイル(600角)を敷き詰め、全体をグレーを基調としたモダンなデザインに仕上げました。屋根には木目調デザインのLIXIL「+G」を採用。リビングの窓正面にはデザインウォールを設置し、夜間にはライトアップされることで、お庭全体に上質な雰囲気を演出します。さらに、デザインウォールの裏面には凹凸のある天然石を貼り付け、ライティングで美しい陰影を演出しました。昼夜それぞれに違った魅力が楽しめるお庭に仕上がっています。
建て替えでご新築され、一部既存のお庭が残った状態だったので、使えるものは使い、外構とお子様が遊べるガーデンをご希望でした。ご自宅のモダンな雰囲気に合うよう、素材の色味はモノトーンで統一させ、樹木中心の緑で色付けしました。ガーデンの引き出し窓には木目タイルテラスを。降りたところに地面が柔らかい人工芝スペースと、タイルテラスを施工し、BBQやプールなど、使い勝手の良いお庭になりました。
新築のお宅に、2台用のカーポートを設置しました。カーポートの梁を延長し、柱を玄関ドアの前に配置することで、駐車時に柱を気にせずスムーズに停められます。また、目隠し効果を兼ねて植栽とユニットタイプの角格子スクリーンを設置。さらに、インターホンポールは移動させ、来客が適度な距離で立ち止まれるよう配慮しています。宅配ボックスをポーチ横に設置することで、利便性を向上させました。床面はコンクリート平板、砂利を組み合わせて、開放感と自然な風合いを持たせた仕上がりに。物置前には雑草対策と縦列駐車を考慮し、コンクリートを施工しています。
Copyright © 庭ラボ.com, LTD Allrights reserved. Produced By GREEN LIFE INDUSTRY CO.