新築外構のお手伝いさせていただきました。道路に面した方向にリビング前の開放的な窓があり、道路からの視線を合わせないために白いフェンスを配置しました。印象的なフェンスを中心に、ポストや表札、植栽をバランスよく配置し門周りの機能も兼ね備えました。白いフェンスを背景にポストとコルジリネの赤が映えています。またコルジリネは鉢に植えて高さを出すことで、視線を高めに揃える効果も。玄関前はコンクリートの駐車場に乱形自然石のアプローチがアクセント。お庭はフェンス裏のウッドデッキと人工芝で家族で楽しく過ごせるスペースに。道路が行き止まりとなっており安全面の不安も少ないため、先々駐車スペースの拡張もできるよう、あえて囲いは設けず仕上げました。
カーポートとアップゲート、車庫土間とお庭の工事をさせていただきました。着工前はブロックで仕切られており、内側は樹木をきれいに植えているお庭でした。今回車を停めたいとのことで新しく駐車スペースを増やしました。カーポートはYKKの『エフルージュ ワン50』と『エフルージュ ツイン50』を施工。屋根材は熱線遮断のアースブルー色を採用。カッコいいですよね!木調のゲートもとても素敵です。お庭スペースは職人さんのセンス光る和風なお庭に。灯篭はもともとお家にあったものを利用させていただき、かっこよく据えてもらいました。マツから見える水鉢も良いですね。これから四季折々を楽しんでいただけるお庭になりました。
築30年のご自宅をトータルでリフォーム。傷んだ塀も新たに作り、目隠しフェンスでプライベート空間を確保。お施主様の好みをしっかりと反映させ、まるで新築のような蘇りとなりました。
新築建設途中でのご依頼。カーポートにかなりこだわりました。外構着工前にリクシルのアーキフィールドに変更。ライトにもこだわりました。スポットライトは植栽に、ダウンライト・スリットライトは、カーポートに、バーライトは門塀にしました。お家の黒のタイルに合せて、白と黒を基調にして、アクセントに生垣はオウゴンマサキに合わせ、カーポート化粧パネルも明るい色にして、より黒と白を強調しました。
新築時はシンプルな外構でいいと施工されていましたが、いざ住むとなるともっとかっこよくしたい!!ということでプラスGを利用したスタイリッシュな外構をお手伝いさせていただきました。外壁の色と合わせたクリエダークの色もとても落ち着いてマッチしています。シンボルツリーのカツラも存在感抜群です。これで雑草対策ばっちりです!
お手入れのしやすい庭づくりを目指し、人工芝と砂利敷きを施しました。施工前は天然芝が広がっていたため、お手入れが負担になっていたようです。駐車場から庭へのアプローチには、諏訪鉄平石を使った飛石を配置し、自然素材を取り入れています。また、既存の天然木のウッドデッキとも調和し、色むらが美しい仕上がりとなっています。さらに、今回の工事に合わせてカーポートも設置し、LIXILのカーポートSCを採用しました。重厚感のある柱と屋根が住宅の雰囲気にとてもマッチしています。
お庭をお子様と一緒に遊べるように有効活用したい!というご要望でした。大変素敵なお車をお持ちのご家庭だったため、お車も映えるような空間をご提案致しました。少し変形地のおうちのため、サイズが大きいテラス屋根を施工し、より土地を有効活用できるようにしました!ガレージにはお子様の三輪車やご主人様お気に入りのバイクなどを収納でき、大変利便性も兼ねた使いやすい空間となっております。K様お手伝いさせていただき、ありがとうございました。
ご新居があまりにもオープン。より快適に過ごしたいと目隠しと周囲の雑草対策・テラス屋根・カーポート・デッキのご相談でした。 日当たりのよいスペースに、テラス屋根と通りからの目線隠しの木目調フェンス アルファーウッドを設置。アルのシャイングレーとフェンスが外壁と門塀にマッチして、優しい雰囲気の門周りになりました。 プライベート空間では、木彫デッキとテラス屋根とアルミ目隠しで、くつろぎの空間になりました。
新築外構工事において、駐車場には建物の外観に調和するブラックのカーポートとコンクリート仕上げを施しました。敷地形状が異形だったため、カーポートを斜めに設置し、安心して駐車できるスペースを確保しています。使用したカーポートはLIXILのネスカF型で、建物のサッシと調和する美しいブラック色を選びました。また、斜め配置により玄関までのアプローチスペースも確保され、アプローチの仕上げにはコンクリートの洗い出しを採用しました。門柱もLIXILの商品を使用し、ブラックで統一感を持たせています。敷地形状に合わせた外構計画により、使い勝手とデザイン性が高まりました。
メンテナンスフリーなお庭にしたいとご来店を頂きました。法面はブロックで、車庫目地は豆砂利の洗い出しをさせて頂きました。生垣のお手入れもなくし目隠しのフェンスをさせて頂き、宅内にあった植栽を移植させて頂いてお家の中からも植物を楽しんで頂けるように致しました。車庫には前面道路への出し入れが邪魔にならない様LIXIL アーキフランワイドを施工させて頂きました。施工前・後ではお庭の見え方や車庫も随分とすっきり致しました。
お車が増えたことにより駐車スペースを増やしたいというご依頼をいただきました。お庭のスペースをお車が2台駐車できるように拡張しました。カーポートもLIXILのフーゴという耐風圧の強い商品を設置して雨対策もバッチリです!
前面道路の勾配がきつく、駐車場の真ん中にあるブロックが邪魔で、車を停めにくいとお困りでした。また、娘さんの車が1台増えることもあり、外構改修工事をさせていただきました。元々お庭だったスペースを車4台停めれる駐車スペースへ。高台で風が強いため、カーポートは折板タイプです。
クローズ外構をご希望されているお客様でした。 車庫にはシャッターゲートを計画 暗くならないようにパイプシャッターを選びました。シャッター奥には2台分の屋根が付いています。 あまり無機質にならないように門周りは木調の物をセレクトしました。 高低差があるので階段が10段くらい付きましたが、浮き階段風にしてなおかつ木調タイルを貼ったため軽やかなイメージに仕上がりました。 階段にはバーライトが埋め込まれていて、夜は階段が浮いて見えます。
息子さんのバイクや自転車、お客様用の駐車場の為に車庫拡張を行いました。熱線遮断ポリカを使用したおかげで、真夏もカーポートの下でバイクのお手入れをしても苦になりません。台風対策でサポート柱も設置しています。ご家族みなさんが楽器をされているということでト音記号とピアノの門塀、音符のプレートを施工しています。
ご新築に伴い、外構のご依頼をいただきました。毎日使う駐車場は、玄関までの動線を最短にし、カーポートを設置することで雨の日でも玄関にすぐ入れるようにしました。アプローチの先には、お庭をプライベートにくつろげる空間としてデザインし、目隠しも兼ねた門塀とボリュームのある植栽帯を設けて、庭と駐車場をうまく仕切っています。 お庭には、スムーズに出入りできるように変形の人工木デッキを設置し、お隣からの視線を遮る花壇兼ベンチも配置しました。さらに、収穫して食べられるジュンベリーを植え、この樹木が駐車場側から洗濯物をさりげなく隠す役割も果たしています。デッキを降りた先には人工芝を敷き、お子様が裸足で遊べる楽しい空間が広がっています。 年月が経ち、植物が成長することで、さらに雰囲気が良く、落ち着ける空間に仕上がることでしょう。
道路からの視線を遮るようなプランニングを心がけました。圧迫感はだしたくなかったので、+Gを立体的に組み合わせ植栽が映える様な空間をデザインしました。
トレーニングや、油絵を描くスペースとしてスタイルコートを設置したい!とご主人たってのご希望からプランがスタートしました。+Gと合わせて提案させていただいたことで門周りはもちろん、建物全体が引き立つ仕上がりとなりました。 現在スタイルコート内はご主人の趣味部屋となるべく、着々と改造中です(笑)
新築のお宅に、2台用のカーポートを設置しました。カーポートの梁を延長し、柱を玄関ドアの前に配置することで、駐車時に柱を気にせずスムーズに停められます。また、目隠し効果を兼ねて植栽とユニットタイプの角格子スクリーンを設置。さらに、インターホンポールは移動させ、来客が適度な距離で立ち止まれるよう配慮しています。宅配ボックスをポーチ横に設置することで、利便性を向上させました。床面はコンクリート平板、砂利を組み合わせて、開放感と自然な風合いを持たせた仕上がりに。物置前には雑草対策と縦列駐車を考慮し、コンクリートを施工しています。
当初のご相談では、雑草対策と玄関前を塞ぐことについてのご相談をいただいておりました。しかし、建物のデザインが魅力的で、それを隠してしまうのはもったいないと感じ、隠す場所と魅せる場所にメリハリをつけるご提案をさせていただきました。玄関前には大きなウォールを配置し、その周囲にはサイズ違いのウォール、抜け感のあるフェンスフレームや植栽をバランスよく配置しました。また、足元には栗石を敷き、立体感のある空間を作りました。ウォールは建物のデザインを引き立てるため、シンプルなグレー1色に仕上げました。お庭には、雑草対策として人工芝と砂利を敷き、さらに2台用のカーポートも設置しました。
新築のお宅に、2台用のカーポートを設置しました。カーポートの梁を延長し、柱を玄関ドアの前に配置することで、駐車時に柱を気にせずスムーズに停められます。また、目隠し効果を兼ねて植栽とユニットタイプの角格子スクリーンを設置。さらに、インターホンポールは移動させ、来客が適度な距離で立ち止まれるよう配慮しています。宅配ボックスをポーチ横に設置することで、利便性を向上させました。床面はコンクリート平板、砂利を組み合わせて、開放感と自然な風合いを持たせた仕上がりに。物置前には雑草対策と縦列駐車を考慮し、コンクリートを施工しています。
当初のご相談では、雑草対策と玄関前を塞ぐことについてのご相談をいただいておりました。しかし、建物のデザインが魅力的で、それを隠してしまうのはもったいないと感じ、隠す場所と魅せる場所にメリハリをつけるご提案をさせていただきました。玄関前には大きなウォールを配置し、その周囲にはサイズ違いのウォール、抜け感のあるフェンスフレームや植栽をバランスよく配置しました。また、足元には栗石を敷き、立体感のある空間を作りました。ウォールは建物のデザインを引き立てるため、シンプルなグレー1色に仕上げました。お庭には、雑草対策として人工芝と砂利を敷き、さらに2台用のカーポートも設置しました。
工事前は生垣が通路を圧迫し、お手入れも大変というお悩みでした。そこで、建物に合わせたグレーのスタイリッシュなフェンスを設置しました。板幅は、異なる2種類の板を交互に配置することで圧迫感を軽減しています。また、高さを庭から1.7mに設定することで、しっかりとプライバシーを確保しました。さらに、防犯面も考慮し、フェンスの足元にはあえて板を貼らず、人の動きが分かるようにしています。工事後は、フェンスの隙間からお花が見えるようになり、以前は生垣で隠れていた部分が華やかな雰囲気になりました。また、駐車場には3台分のカーポートを設置。これで、雨の日でも快適にお使いいただけるスペースになりました。
車の乗降時に濡れにくくしたいとのご希望に応じて、LIXILのカーポートSCを設置しました。玄関の軒天井や屋根の天井と色味を合わせることで、統一感のあるすっきりとしたデザインに仕上がりました。また、柱が邪魔にならないよう前側の梁を延長し、アプローチスペースを広めに確保しました。これで、お車の出し入れがスムーズに行えます。さらに、空間に広がりが生まれアプローチ全体が開放的になりました。この商品は、柱や屋根の色を自由に選べる点が魅力の一つ。さらに、敷地条件に合わせて柱の位置を調整するなど、柔軟なカスタマイズが可能です。今回は建物の外観や雰囲気に調和した、スタイリッシュなカーポートを施工させていただきました。
2台用のカーポートを設置しました。モノトーンでシックな住宅に調和するよう、ブラックポリカを使ったカーポートをご提案しました。マットな質感の真っ黒なポリカ屋根は、天井材とはひと味違う高級感があります。また、透過性のないポリカ屋根は、大切なお車を太陽光から守り、車内温度の上昇を抑える効果もあります。さらに、屋根を見上げた際に汚れが目立ちにくいのもブラックポリカの魅力です。天井材付きのカーポートと比べると、コストを抑えつつも十分な機能性を備えています。 カーポート:YKK / エフルージュFIRST2台用
新築の外構工事を施工させていただきました。耐風性に優れたカーポートとサイドパネルで、雨風や視線を防ぎ快適な動線を確保。門塀横には抜け感のある樹脂フェンスを設置しました。お庭と駐車場の境界には花壇を設け、ヤシの木が映えるデザインに。人工芝の一部は作業用に土間打ちし、ルーバーフェンスや温水対応のシャワー立水栓など、使い勝手にも配慮した外構です。 カーポート:三協アルミ ビームス 樹脂製フェンス:マイティウッドフェンス デコ�供.札團�
新築の外構工事を施工させていただきました。カーポートは梁を延長することで、最大4台まで駐車可能な広々とした空間を実現。お庭と道路を仕切る目隠しフェンスは、高さ2mでプライバシーを確保し、下部の隙間と樹木で圧迫感を軽減。玄関ドアの色に合わせ、建物との調和も取れたデザインに仕上げました。お庭には、広々とした菜園スペースを設け、アール状の仕切りで柔らかい雰囲気を演出しました。ウッドデッキには、適度にプライベート空間を確保できる縦格子フェンスを取り入れました。さらに、お庭とアプローチの間には間仕切りフェンスと下草を配置し、空間のアクセントとなり、おしゃれに仕上がっています。また、工事直前まで悩まれたモザイクタイルと塀の塗り仕上げは、ワンポイントとして取り入れることで、ぐっと可愛らしい印象になりました。
目を引く『カーポートSC』を設置し、柔らかい印象のお家に合わせて屋根の色はシャイングレーを選びました。柱と梁のブラックが良いアクセントになっています。駐車スペースを広げたいというご要望にお応えし、元々植栽帯だった車庫の端のスペースには既存の石を敷き、車の乗り降りがスムーズにできる空間を確保しました。砕石敷きだった駐車スペースにもコンクリートを打設し、ストレスなく駐車できるようになりました。さらに、ピンコロ石を設置し、アクセントを加えつつ、土の流出を防止。お庭側には新たにデッキを設置し、物干しや収納スペースも確保。利便性とデザインが一層向上した外構とお庭になりました。
ご新築の外構工事を手掛けました。外壁の色味に合わせ、ベージュやブラウンを基調にご提案。正面にはカーポートと土間を設置し、大きなトラックの乗り降りを考慮して一部を砕石敷きにしました。カーポートの柱や梁は窓サッシに合わせてシルバーにし、鼻隠し部分のみブラウンにすることで、目隠しフェンスと調和し、全体の統一感を高めています。門塀には、宅配ボックスを設置。郵便ポストと投函口・受け取り口が分かれており、利便性に優れています。また、目隠しフェンスは太い板と細い板を交互に配置し、色も分けて設置。こちらは自由なカスタマイズが可能で、人気の高い商品です。足元部分のインターロッキングの配色には最後まで悩みましたが、最終的にナチュラルテイストで温かみのある仕上がりになりました! ※カーポート / YKK・ジーポート Pro ※フェンス / EXISLAND・Eウッドスタイル
広い軒が特徴的な新築の平屋住宅。軒の水平ラインが美しく、建物全体に上質な雰囲気を醸し出しています。今回はその雰囲気を崩さないよう、カーポートの梁をフレームとして採用。建物のサッシと色を合わせた黒のカーポートで、全体の統一感を演出しました。インターホンを取り付けた門塀は、軒天の色と調和するようデザイン。玄関ポーチの入り口は広めに確保し、カーポートの屋根を軒と少し重ねることで、雨の日でも濡れずに玄関から駐車場まで移動できます。お庭側にはタイルテラスを施工し、くつろげる空間を確保。また、カーテンを開けても外からの視線を気にせず過ごせるよう、高さのある目隠しフェンスを設置しました。これで、プライベートな時間も安心して楽しめます。
"2年前に工事をさせていただいたお客様から、新しいお車の納車に合わせてガレージ設置のご相談をいただきました。まず、元々カーポートがあった場所に、敷地の制限やお車のサイズを考慮しながら、イナバ物置の「ガレーディア」を新設。サイズ展開やオプションが豊富で、用途に合ったガレージを実現できるのが魅力です。 次に、既存のカーポートを移設しました。柱や部品は新しく取り寄せましたが、屋根材は再利用し、コストを抑える工夫をしています。さらに、以前施工した目隠しフェンスと門扉も移設し、駐車場から庭への動線を確保しました。 また、カーポートの屋根が玄関近くに移動したことで、雨の日の出入りが楽になったと喜びの声をいただきました。機能性とコストバランスを両立し、お客様にご満足いただける仕上がりとなりました。"
Copyright © 庭ラボ.com, LTD Allrights reserved. Produced By GREEN LIFE INDUSTRY CO.